腎臓さんが気になるので、
さとう、みそ、塩を一週間たつことにする。

工夫しながらの料理はたのしい。

固いかわをむいたブロッコリーの芯とにんじんをごま油で炒めただけのが、なぜかおいしい。
味覚がそういう準備になってたの?

腎臓は、恐怖、恐れの場所らしい。

いままでの人生⇧でほとんど占められていたのだから、疲れてしまってあたりまえ。

からだの悲鳴とちゃんと向き合う。



あぁ、そっかぁ。

嫉妬ってじぶんの優れた部分を見ないで、持ってないもんを欲しがるから湧いてくるのか。


うーん…なんか…子宮を使いたい。

子宮ってそんなに着目していきてなかったけど…

エネルギーがすごい気がする…

原始的な生命エネルギーみたいな。

どんごらどんごら、渦巻いている気がする…

なんとなく、頭の意見より、子宮の意見を優先することにする。

だからさぁ、頭と同じにしゃべってよ、子宮。


この世でいちばんやばいもの、って子宮だったりして。