たとえば、放射線物質の影響が10年後にでてきて、白血病やなんかで死ぬとする。

そう考えると、遺書をちゃんと残さねばとおもう。

残された人達へ、とかでは全くなく、じぶんがもう一度生まれ変わるとして、その時のじぶんに宛てて…くらい遠い先に向けて。

遠い先のじぶんに向けて、何かを残しておきたい。

うん、死ぬまえにBOOK(遺書)を作ろう。

内容はどんなかまだわかんない(絵?言葉?レシピ?お話?地図?)それが出来上がれば、なんだか後悔なくあの世にいけそう。

とか言って90オーバーまでいっちゃったりね。


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プライドを保身に使うと攻撃的になったり過剰反応による思い込みで敵を作ったり、じぶんを閉じてしまったりする。

プライドを保身ではなく、責任を持つことに使ったとしたら…
例えば食べ物屋さんだったら、お金を払うお客に対して絶対に損はさせないと、美味しくて体に安全なものを提供するだろうし、
政府だったら、国民をなにがあっても幸せにしようと守ろうとするだろうなぁ…


でも保身だって必要だ。
だったら何を保身にすりゃいいのか…

あぁ、許すことだ。

何があってもじぶんを見捨てたりしないで許すこと。

そうすれば他人も、世界も、許せる。

これ以上の保身はないんじゃないかなぁ…



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