子供と大人の違い
良いor悪い
があるかないかが大きい
子供は怒り散らかしてもそれが良いか悪いの判断はしない
怒った対象に好みか不快かの判断は下した
好きor嫌い
快適or不快
のジャッジはしている
良いor悪い
正解or不正解
のジャッジはできていない
大人になるにつれて
これはこうという概念が作られる
それにそった正解不正解ジャッジ基準を自分がオリジナルで作っている
だから人によって良い・悪い、
正解・不正解は違うことが当たり前
ただ人が傷付いたり一方的に害があることは省く
ここでもまた四方良しが基準
自分の中で正しいと思っていることを
相手にも強要するから争いが生まれる
毒親のことを毒親と罵っているのは
「自分の求めた通りの愛情表現をしてくれなかった!」
という支配力からもきていると感じた
親だからと言って、他人
地球の中でみたら親かもしれない
この広い宇宙で見たら、ただの通り道かもしれない
産道を通って地球に来て様々な感情を体験するステージ
物質という地球を楽しむ資源があり、
願望を達成するまでには行動をして、
気持ちも整えることが必要になる
基盤は愛
人を殺めてしまう人は、自分を愛している
人を守る人は、人を愛している
純粋に世界のために宇宙のために何かをしようとした時、
まずは自分の心を満たす
その満ちた愛で人々は勝手に癒される
本物は勝手に広まり、勝手に寄ってくる
楽しもう( ⊃)`-´(⊂ ) ♡