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願いと現実を、一致させる




この言葉に出会ったときに、
これからわたしがしていくことは、
これなんだ、と肚におちた。





理想を未来に描き続けるのではなく、

いま目の前にある現実から、未来を始める。

という意識であるだけで、
自分の念ずるエネルギー➡️
念とは、🟰今にある心。

を遠い未来に放ち続けるのではなく、
今に注ぎ込むことで、
思っていた以上の心の満足感あった。





そして、その満足感は
わたし一人で感じて終わるものではなく、
かならず周りにいる人も幸せに、喜びへ
導いていけるものだと知り、




それ以降、
自分の念ずるエネルギーを、
未来へ無闇に垂れ流すのではなく、
今に注ぐようになった。











そして、次の段階へ。





願いと現実を、一致させる




の次の段階は、






フィロソフィーと言動を一致させる






これがわたしの次のステップだと思う。






フィロソフィーとは、


自分が生きていく上で大切にしている考え方。

自分だけの生きる指針。






なぜフィロソフィーが重要かと言えば、






自分が今まで生きてきて、

あまりにも思考が、


・誰かが放った言葉

特に親、過去の友人関係、インフルエンサー

の主張するスタンス


に偏りすぎて、






本当は、自分はどう思っている?

どう感じて、どんな考え方を持つに至った?






というところがすっかり欠如していると気づき、






いや、待てよ、、、






それって、





わたし自身が欠如していることと同義


なのではないか、と思ったからだ。昇天








そして当たり前だが、

言動というのは、


その人が普段から何を大切にして生活しているか?

何に重きを置いて生きているか?


というのが如実に現れるものである。







ーーーーーーー




小学校一年生の娘からこんなことを聞いた。




「給食の時間に、〇〇くんが

わたしの好きなキャラクターを指して、

ばい菌だと言った。

それが私は悲しかった。」




そしてわたしはこう答えた。

「男の子は本当にしょうもないことを言う。

気にしなくていいよ。」

と。






寝る前のほんの数秒の会話。



確かにわたしは、

一日の仕事や家事にようやく終わりが見えかけ、

やっと一人静かな時間が持てるぞ、

もう疲れたから早く寝たい…と思っていた。


だから早く会話を終わらせるために、

誰かが言っていたであろう、

当たり障りのない言葉を、

自分の心で検閲もせずに口走ってしまった。





男の子はみんなしょうもないのか?

その子の名前は【男の子】か?

男の子とひとくくりにした自分に後々腹が立ったし、




気にしなくていいよ。

って言われても気にしなくなるものなら、

この世に悩みなんてなくなっている。





本当は、


「その子は自分の好きなものを悪く言われて嫌な思いをしたことがないのかもしれない。傷ついたことがないから、そう言うことが言えてしまうんだ。

だからあなたは、誰かの好きなものを大切にできる心を持っているんだよ。そして、傷ついて悲しかったけど、その悲しさを感じられる分だけ誰かの悲しさをわかってあげられる強さがあなたにはあるんだよ。」




と、言ってあげたかった。





そして、改めて文章にして、

本当は、わたしはこういフィロソフィーを

持っている人間なんだと気づいた。





自分のことわかっているようで、

全然わかっていない。




自分の考え方なんて、

こうやって文章にしてカタチにして

見えるようにしてあげないと、

自分の心がみえない。






そして、あまりにも今までの自分が

【自分の生き方】に対して

受動的だったと気づく。




自分の人生のハンドルは自分で握りたい。





たとえそれが、


他者から見て異質でも、


自分の生き方を曲げたくはない。






そう感じさせてくれた娘との会話だった。

























【からだと繋がる重要性】













からだという、

あなたの宇宙アンテナの感覚を、

いつも繊細に、クリアにしておく

必要がある。








まずそれに必要なのは、

シンプルな思考。

ピュアな感情。


これがあれば、

物理的な肉体を作るために必要な

【食事】は、

何を食べればいいか

自ずとわかってくる。








そして、

自分は何者で、何のために生まれてきたか?
(精神世界)








これをわかっていることが

生きる全ての、選択の土台となる。




そのために


からだに意識を向け、


からだという宇宙に気づいたのなら、


時間を刻むのは時計ではなく、


自分の心だと気づくようになる。










今ある環境に対して、


自分がどんな反応をするか?


当たり前に感謝できる心の余裕はあるか?


あなたの心はなにを求めているか?








それが本当にわからなくなってしまった時、





あなたはきっと、






自分のからだへ意識を向けることを
忘れてしまっている。










からだは自分の宇宙であり、先祖でもある。










からだと繋がる重要性とは、


“自分自身”であり続けるため、


肉体という意識が希薄化している
今の時代だからこそ向けるべき意識である。






必要な情報を、必要なときに、
受け取れる自分であるために。



























2025年。





惑星直列が
わたしたちにもたらす影響。





参照:vitotechnology.com





2025年は、
1月、2月、4月、8月に
いくつかの(最大7つの)惑星が
空の狭い範囲に集まる惑星直列という
イベントが起こる。






わたし自身のことを振り返ってみると、






1月は誕生月ということもあり、
誕生日の前後1ヶ月は毎年、
新たな一年に向けて特別なことが起こりやすい
という印象がある。





さらに、





昨年末の冬至一週間前に、
あるドリームコンタクトを見たのだが、
それがあまりにも鮮明だった。







いつもなら情報に蓋がされるが、
その後のシンクロニシティによって、
その意味が明かされ、






同じような体験をした方が詳細を
事細かに記してくれたため、
この霊夢の意味深さを改めて
心にとどめておくことが出来た。





ーーー・ーーー・ーーー・ーーー





2025年。




新年早々、



目まぐるしく変わる世界の波に、




乗り方を間違えれば、



ただの被害者にもなりかねない。



世界を見る目の養い方は、



教えてくれないのだから、




自分の経験から学ぶしかない。




何が必要で、何を捨てるべきか。




何を重視し、何に注視すべきか。





2025年というタイムラインで起きる出会い。





今、そして未来に放ちたい自分の想い。





魂からの欲求はなにか?






自分の“想い”と“未来”を合致させるとき。































幼い頃、

周りの空気に合わせて

生きることを選んだのは、いつだっただろうか。




確かあれは、5歳の頃だったと思う。




親戚の年上のお姉ちゃんが

その時流行っていたギャル語を

喋っていて、






すごくキラキラ輝いていたから、

わたしも使ってみたくて、

年長さんのころ、




仲良しのお友だちとおしゃべりする時に

使って笑い合ったりしていたんだ。








それが少し経ったころ、

その仲良しの友だちのお母さんが、

「〇〇ちゃん、

ギャル語なんか話してさ、苦笑。」





そんな会話を見て、聞いてしまって、

すごく傷ついた。

軽蔑するような視線だったから。


 




「楽しい会話をすることには、配慮が必要なのだと」

そして、

「その年齢に相応しい態度をしなければ、

非難されるのだと」

そう思った。






当時のその経験は、

わたしの奥底にずっとあって、







記憶に触れないように鍵をかけていたけど、

その鍵はいつのまにか錆びて、


感情を抑えた記憶がすでに、

膿んでいることにも気づかずに、

今まで生きてきた。







けれど、

今こそ癒したいと思う。










自分は楽しんでいいんだ。


楽しいと思うことをして、

自分が傷つくほど、弱くないと。


自分の感性を信じなければ、

いつまでもわたしは、

自分の表現ができない、と。







2025年のわたしのテーマは、「感性」。









それをこのブログというフィールドに

残していければと思います。










シリーズ:【これからの世界に必要なもの】


シンギュラリティという、
AIが人類の知能を超える転換点。




それは2045年になると、
2005年の時点で言われていたが、
(書籍「ポストヒューマン誕生」byレイ・カーツワイル)




昨年には、
それは2030年頃の可能性が高い、という
意見が出てきた。






それはAIに人間的理解を与え、
知性をより高めていくことでAGIという
人間と同じようにタスクをこなせるAIであり、
その登場がシンギュラリティの一歩手前になる。と。





人間の知能を超える時代が来る時、
わたしたち人間が生きている意味は
何かといえば、それは、






お金を稼ぐこと、ではない。







生きること🟰
どんな体現かといえば、












ヨロコビの体現。

それこそが人間の存在意義。







人間らしい、未完成で、不完全で、
歪んでて、間違ってて、弱いところを
表現する。











そんな自分を受け入れて、
愛しんで、
表現する。







それこそが、
人間に生まれてきた意味だと。







世界は、やさしい。


自分に、もっとやさしく。


せっかく生まれてきた命。



自分にしかできないこと。





それが必ず、ある。









シリーズ:【これからの世界に必要なもの】




人間が生きる意味は?




小さい頃から、

そんなことがずっと頭の中にあった。





本当に知りたいことを聞くことは、

大人にはできない。





ずっとそう割り切って生きてきた。





でも、自分の人生を

自分で生きていこうと思った時、





自分の人生の意味を

自分が探していかなきゃいけない、と思えた。





ほかの誰かではなく。








大人は本当のことを知らないんじゃない。





本当の自分に出会えてないままに、

生きている人がほとんどだからなんだ。







自分の魂の計画を、

本当は自分は知っている。





周りの大人や、社会の常識から見たら、


  理解できないことかもしれない。


  辻褄が合わないことかもしれない。





でも、自分の魂は知っている。





これが正解だ、と。






その正解を、自分が信じてあげられるか?






自分との対話のなかに、必ず答えがある。





人生をより良く生きるヒントは、


自分が一番よく知っている。