昨年は▲に散々振り回されました。急遽光一さんとスタッフがオーケストラ編成で何とかドームコンとして体裁を整えました。
ダンサーへのキャンセル料+フルオーケストラの人件費で利益は出なかったんじゃないでしょうか?最悪赤字だったのかも。

そんな光一さんとスタッフの努力を無にしたのが▲の「音量下げろ」発言です。
▲とは仕事したくないと誰もが思った筈です。

その経緯があってのKinKiコン中止。
昨年と同じ事態は絶対に避けたいですから念には念を入れ協議し、中止という決断に。
ドームコンが出来なくなったKinKiなど存続させるに価しない。

『解散』に向け話が進んでるような気がします。その前に『活動休止』

光一さんは舞台で確かな実績がありますから『解散』してもバックアップしてくれるでしょう。
ソロのオファーも来ると思います。

対してKinKiを盾に特別待遇を貰ってた▲は困るでしょうね。経営陣からメスが入る可能性もあります。
危機感を感じてるからこそグッズの個人商標登録なのでしょうか。

来年以降大きな山が動くのか?静観したいと思います。
願うのはただ一つ

真面目に努力してきた光一さんの未来が明るいものでありますように