ニノ国映画化。おめでとうございます。
早速、見に行ってきました。
ゲームを漆黒の魔道士からやっていた私には最初から
「え!?」
とニヤけがとまらなかったのですが。
内容としては、日野社長は新しいニノ国ユーザーを増やすつもりはないのだろう。と確信しました。
ゲームをやっていないとわからないネタ→やっていなければわからないネタ
↑これ。これが…多い!
漫画ニノ国ネタっぽいのも出てきて、ゲームをやっていたものでもわからないんじゃ…?となる場面もありました。
私は決してニノ国アンチではないです。
ニノ国白き聖灰の女王がリマスターで出るとしり、即効予約をして
「はよう!はよう発売日になってくれよ!」
と神に祈っているものです。
なので日ノ神様(日野社長)がニノ国を映画化すると聞いて、ツイッターでやんややんやと喜んでいました。
が。(これより愚痴になります)
日ノ神様はもう、脚本しなくていいです。
ニノ国がお嫌いなのでは?というくらい新しいユーザーを取り入れない映画。
もうイナイレと妖怪ウォッチと時々レイトン先生やってればいいじゃないですか…。
ニノ国の古株ユーザーはあの映画でニヤけるところ、たしかにありました。
音楽もゲームのBGM使ってて最高でした。
しかし、久石さんの無駄遣いなどといわれる映画でいいんですか。
ニノ国映画の宣伝見るたび、悲しくなってきます。
めちゃくちゃつまらないといわれて…
「ああ、ニノ国面白いのに…」
なんて思ってもツイッターでつぶやいても無駄なんだな。と思いました。
ゲームをやってない人が「面白くない映画」からゲームに入ってくれますか?
入らないですよ。ムリムリ。
なんで、なんでニノ国で脚本書いちゃったんですか。
こんなことならリマスターだけだして映画化しなきゃよかったのに。
ショックがヤバイですよ。
聖灰で傷を癒す。オリバー君にヒールをうってもらう…
おそらく、聖灰でニノ国は終わるでしょうね。
うらみは日野社長に向けたらいいですか?