さくまさ未来の鉄道 -11ページ目

東京オリンピック▼延期


安倍晋三首相は、先程(24日夜)、国際オリンピック委員会(IOC)の、トーマス・バッハ会長とスマホ電話協議した後、今夏の日本東京オリンピック・パラリンピックについて、
「遅くとも2021年夏までに開催すると合意した。」
と、語った。
今し方、ビル首相公邸前でスーツ記者団に語った。
「バッハ会長は、来年夏までには開催する事で、100%合意した。」
(以下割愛)
と、延期で、合意した事を、発表した。
内容は、森喜郎オリンピック組織委員と、橋本オリンピック担当大臣、小池百合子東京都知事が、立ち会い(電話同席)行われた。

小池百合子東京都知事によると、カラオケ
「中止ではなく、延期する事を、確認した。少なくとも、年内(2020年)には、行わないとの事だった。
と、記者会見で、回答。

事実上、延期する事で、決定した。

原因は、言うまでもなく、COVIDO-19(ゲホゲホコロナウイルス)の、地球世界的な、流行(パンデミック)です。

既に、発売した札束チケットを、どうするのか?や、
ダンベル筋肉出場が、決定した選手柔道走る人らを、どうするのかは、今後の課題に。


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千代丸▲高熱で休場


【大相撲大阪場所】
千代丸(西前頭15・九重部屋)が、ムキーッ39.7度の高熱で、今日の18日目(中日)から休場する事を、発表した。

今場所の既定により、強制休場が、適用されたため、歳出場は、できない。その事から、千代丸関(木下一樹 28)は、病院検体検査を、行う見込み。

今場所は、COVIDO 19(コロナウイルス)の、影響により、無観客試合に。

≫力士から、陽性反応が、出た場合は、場所の途中であっても、打ち切り(中止)とする事を、発表している為、鉛筆検査結果が、気になります。

大相撲協会の発表では、昨日の取り組み(対戦)の後の、検温では、38度台で、病院医師から、取り組みの影響で、体温が上がった可能性もあるが、大事をとって、休場するよう、診断があったとの事。

今朝の検温で、39.7度の高熱だった事から、今場所の既定により、強制休場が、初適用された。

今後は、他の力士等に、接しないようドア隔離される見通し。


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新幹線▼減便▲



新幹線真ん中新幹線前JR東海と、JR西日本は、新幹線で予定していた、桜春の臨時列車を取止める事を、発表した。

原因は、ゲホゲホ新型コロナウイルスの影響で、利用状況が、下矢印56%減に、大きく落ち込んでいることから、3月19日から31日まで、新幹線前東海道新幹線の「のぞみ」号計192本を運休する。

ゲホゲホ終息の見通しが立たない為、更に、ぽってりフラワー4月1日以降も運休する可能性が高い。


運休するのは、「のぞみ」号の臨時列車が中心で、期間中は1日最大22本が運休する。JR西日本管内(山陽新幹線)では、「ひかり」の、臨時列車も、運休。


運休列車の特急券を持っている場合、窓口での変更が必要となる。


更に、14日の地下鉄新幹線ダイヤ改正で、新幹線前増便予定だった列車「のぞみ」も、開始時期を、4月以降へ延期する事も、JR東海が、発表。


JR西日本でも、特急「サンダーバード」などの、桜臨時列車を、取止め(運休)する事を、発表。

状況が、更に悪化(ゲホゲホ長期化)すれば、新幹線前地下鉄定期列車も、運休ね拡大する可能性もあると、発表した。


ゲホゲホ終息が見えない、「COVIDO 19」(コロナウイルス)の影響が、交通機関にも影響。

今後は、JR東日本新幹線前や、地下鉄私鉄にも、及ぶ可能性も、出てきました。



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