私は考えたシラーくもり





やっぱりなんかする気なのかな…?





でももしホントにただのいい人だったら!?!?





大体こんな中坊相手に欲情するかシラー!?





きっと彼はリアルいい人で子供好きで、休みの日はボランティア活動に励み、なんなら動物の命を口にすることなんてできないとベジタリアンで…





自分の思い付く最高のいい人像を思い浮かべていると










気付くと彼と一緒に彼の部屋の前にいたのですブタ










『汚いけど入ってキラキラ





確かに汚い…w





でも一人暮らしの男の子の部屋なんて初めて入ったので、とっても新鮮ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球





そして私達は










彼が借りたというくそつまらない映画を観ながら、朝を迎えたのでした晴れ





うん、彼ってばリアルいい人だったみたいニコニコラブラブ
しばらくそのベンチで謎の青年Xとお話していると










『俺この近くで一人暮らししてるんだけど、うちで始発待ちなよ。ここじゃ危ないし(・∀・)』





『そうだよね、ここじゃ危な…(・∀・)』










お前ん家もな!!!!





なんの経験値もない15歳だけど、さすがに若い男女が密室で一晩過ごすなんて危ないって知っていたので



←ファッション誌の後ろのほうにある『エロい体験談』的なとこを熟読済み(ももこ意外とむっつりw)





ちなみにその謎の青年Xは、20代前半で茶髪にふわふわパーマの学生風キラキラキラキラ





ゴールデンレトリーバーに似てるわんわんひらめき電球ワン





ゴールデンレトリーバーってお金持ちのイメージあるよねー





私将来長音記号2



赤いオープンカーにサングラスを無理矢理かけさせたゴールデンレトリーバーを助手席に乗せて、南カリフォルニアをドライブするのが夢です(●´∀`●)←えw





話がそれたので続くわんわんラブラブ←えぇw
今思うと完全に考えられないけど、私は深夜の都心の駅前のベンチで体育座りで眠りについたのです得意げ





←酔ってとかじゃないのにー!!!!(結局飲み会で全然飲まなかったのでどシラフw)





するとやっぱり悪い大人達がいっぱい話し掛けて来るーショック!





まあ私が様子おかしいから当たり前なんだけど。





ふるシカトで寝たふりしていると、またもや一人の青年が…





『ねえねえ、そんなところでどうしたの?危ないよ?』










←お前がなー!!!!





って若干思ったけど、今まで話し掛けられた人の中で1番いい人そうだったからなんとなくお話するヒヨコ










『終電のがしちゃって…』





なんだかやらしい響きや…(●´Д`)キャーラブラブ





はたしてももこはやらしいコトまでしてしまうのか!?!?←えw