フォニックスカード英語版バスティンの教材をお使いの生徒さんはレッスン中に英語にふれる機会も多いのですが、日本語の楽譜の場合、30分レッスンだとなかなか英語にさく時間がとれていない短時間で何かできるもの、ということで、フォニックスのカードを使ってみようと私自身、最初に英語を学んだ子供時代の英会話教室では、ネイティブの先生からフォニックスを使って教えてもらい、かなり効果的に身についたと感じています。1レッスン1種類でまずはAEIOUの母音から始めます