ご挨拶

 

皆様お久しぶりです。

7月頃にはブログ再開させるといいつつ何だかんだ忙しかったりだらだらしたりしていたら7月なんぞとっくに通り過ぎ、結局予定を大幅に過ぎての更新となりました。申し訳ございません💦

これからもおそらく亀どころかナメクジの歩みくらい遅い更新となると思われますが、もしよろしければたまにチラッと覗いていただければ幸いです。

 

リンダの人生の第二章ですが、できれば恋愛結婚に重点を置きたいなぁと思いお相手を募集したところ、複数の方からご応募をいただきました。応募してくださった皆様ありがとうございました!

今回はその中から斉藤末吉さん(X:@suekichi_kuji94)のシムさん、デイヴィッド・ウィンストンくんをお借りさせていただくこととなりました。

 

 

斉藤末吉さんとデイヴィッドくん、改めまして本当にありがとうございます!

 

さて、今回の記事は導入ということでスクショとセリフ多め(というかほぼセリフしかない…)となっています。不自然なところがあっても突っ込まないで…

 

 

 

 

 


 

 

 

「ホワキン、キャンディ久しぶり~。直接遊びに来ずに呼び出すなんて珍しいじゃん…ってあれ?これ誰?」

 

???「あ、どうも」

 

 

「あ、そいつセルジオの仕事仲間。こないだ友達になったんだ」

 

「面白い子よ!リンダにも紹介しようと思って来てもらったの」

 

 

 

「初めまして!オレはデイヴィッド・ウィンストンって言うんだ」

 

「えっと…私はリンダ・モラレス。よろしくね」

 

「お前らカタいな~!もうちょいリラックスして話せよ、俺みたいに!」

 

「ホワキンは騒がしすぎるんだよ!」

 

 

(ちょっとホワキン!これから何するかわかってるんでしょうね!ちゃんと打ち合わせたとおりにやってよね)

 

「わっキャンディ!わかってるからそんなに睨むなよ…わードミニックのおっさんから連絡来ちまったー!クラブのことで話したいことがあるからスピンマスターは集合しろとよ(棒)」

 

「あら大変!ゴメン、すぐ行かなきゃいけないからまた今度!二人はテキトーに話してて!」

 

「あ、ちょっと!!」

 

 

「二人とも変なの…置いてかれちゃったけどどうする?」

 

「せっかくだし席移して少し話そうよ。まだリンダのことよく知らないし」

 

「あ、うん、もちろん!」

 

 

 


 

 

 

「へ~、リンダはEvergreen harborでクラフターやってんだ!ってことは色んなものを作れるんだろ?器用だな~」

 

「うん、一応…とはいえフリーランスだけどね。しかも最近やっと軌道に乗ってきたとこ。デイヴィッドは?」

 

「オレはSun myshunoに住んでるんだ。今は起業しようと思って色々頑張ってるとこ」

 

「あ、Sun myshuno行ったことある!スパイスフェスティバルとかロマンスフェスティバルとか…」

 

「ホントに⁉ならフェスティバル以外では?」

 

「うーん、行ったことないかも…」

 

 

 

「それなら今度オレのところに遊びに来なよ!色々案内するよ!」

 

「え、いいの?本当に?」

 

「もちろん!リンダと話してると楽しいし」

 

「あ、ありがとう…」

 

 

 

 

 


 

 

 

「ふぅ、ただいまっと。今日はキャンディもホワキンも変な感じだったな…なんでだろ」

 

 

「でもデイヴィットと話せたのは良かったな…すごく聞き上手だったし楽しかった。また会えるといいな」