いつも通りベットサイド受診。

まず、気分はどぉか?ってことを話
昨日の件を話してみました。

『高い目標を最初から出し過ぎると
   無理だと判断してしまう人も居るから
   出来そうな範囲を
   目標にしたのかもしれないし
   もしくは、目標は達成したけれど
   まだ行けそうだ!と気が変わったとか
   それは先生に聞いてみて
   良いことだと思うよ。』

聞けないって話しをして
何故聞けないのか
普通に話はしっかり出来てる
なのに何故、そぉいう話は出来ないのか
真相はどこにあるのか…

多分…ここかな?と言ってみた。

『小学校の時に出生体重とか
   名前の由来とか書いてこいって宿題出されて
   父親に聞いた所、怒られた。
   そこから、母親に関わる全てのことを
   家ではタブーになった。

   それから、周りの人と話すときも
   私がこぉ言ったら普通はこぉ返ってくる。
   でも、もしかしたら
   こぉ返ってくるかもしれないと
   何個も選択肢を勝手に作り
   一番悪いものを選択する。
   すると、話が出来なくなる。
   こぉいうことが良くある。』

先生は相槌を打ちながら納得して

『それは間違いなく小さいときのことが
   関係してて、言いたいことが言えない。
   ストレスを溜め込んで爆発してしまう
   原因を作ってしまっていると思う。
   それは薬でどぉのではなくて
   きちんと通院して心理士さんとかも含めて
   気持ちのコントロールを
   していく必要があると思う。

   話はしっかりしてて
   とっても丁寧に話せるから
   もし歯科の先生に言いにくかったら
   メモでも良いと思うよ。
   これは無理強いはしないからね。』


『アサーショントレーニングっていう
   Amazonでも買える本があって
   少しそれを見てみると良いかもしれない。
   とりあえず、不安になった時用に
   (夜寝れない時の頓服有り)
    頓服を1日3回飲めるように
    ワイパックスってのを出しとくね。
    でも、飲まない方が良いからね。』



次は2週間後です。

薬ではなく、話を聞く。
気持ちのコントロールをする。
これは初めての精神科医のパターン。
今まではバンバン薬出されて
薬漬けって感じだったしね。

寝る前のパキシル以外は
(マイスリーは整形から)
夜中の頓服と今回の頓服だから
ホント、極力使わないように!って感じ。



ホントに話しやすいし
こぉ考えてみたら良いかな?とか
それは自分でも(先生からしても)
おかしいと思うよ。
とかって共感してくれたりして
何だろうね。不思議だけど。
ありがたいかな。こぉいう先生。


夕方、口腔外科医来たら
どぉしようかなぁ…。