中学3年生の秋ごろ、
私は、間違った決意をした(今思えば)
「自分の意見を言う事をやめよう」
私の言う言葉で、
人を傷つけてしまうそう思ってしまったんだ。
私は、そういう人だって思って、
自分の意見を
言う事を一切やめてしまった。
相手に合わせる相づちばっかり、
するようになった。
今、思い返しても、心が痛む
その頃の私は、
私は、嫌われる、
人を傷つける性格の悪い女だって、
心の底で思ってて、
必死にそれを隠そう⁇と
違う自分を演じようとしてた。
だから、
その頃の私の心の中は、
寂しかったし、
孤独を感じてた。
そんな学校生活
家に帰れば、その反動で、
イライラ!
学校の自分と
家での自分のギャップが
自分で、自分が嫌だった。
今なら、わかります
何がいけなかったのか、
何でそうなってしまったのか...
その時の私に言ってあげたい事、
また書きます
