先日の新宿で観たお芝居の感想です。
高山の友人は、「ほたる火」に出演した、広瀬斗史輝さん。
タイトルから想像していただけるかもしれませんが、この作品は、簡単に説明すると、特攻隊で命を落とした青年が、魂となって自分の母親を訪ねるというもの。
当日、高山は、すごく疲れていて、暗いところでは、すぐに寝てしまうのでは?と思っていたのですが、だんだんとわかってくる青年の実態が飽きさせることなくうまく描かれていて、舞台も二人だけのシンプルなもののわりには、本当に行ってよかったなって思ったのでした。
ちなみに広瀬さんと一緒にやった仕事は、来月には告知できると思うのですが・・・。
お楽しみにっ!