水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。

 

 

 2月11日のブログ「ドクターイエローと岐阜城の満月 2」に続いて、2月2日・3日と岐阜県羽島市の「岐阜羽島駅」まで「ドクターイエロー」を撮りに行き、空いた時間で観光をした時の写真をご紹介します。

 

 

 2月2日、「岐阜羽島駅」で下りの「ドクターイエロー」を撮った後、岐阜県大垣市十六町まで上りの「ドクターイエロー」の撮影の下見に行きました。

 あいにく伊吹山は雲に隠れていて、撮影の画角を決める参考になりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 その後、カーナビのデータで岐阜県海津市南濃町の「氷砂糖資料館」へ行きましたが、2枚目の写真の様に「完全予約制」の為に電話をしたら「当日の予約受付はしておりません」とのことに、入館することが出来ませんでした。

 次に、カーナビのデータで大垣市北方町5丁目の「日本国際ポスター美術館(岐阜協立大学内)」へ行きましたが、閉館の午後4時を過ぎていたので入館することは出来ませんでした。

 

 

 

 

 

 3日は、「ドクターイエロー」を撮る前の時間に大垣市十六町まで行き、晴天で「伊吹山」が見えたので、上りの「ドクターイエロー」の画角の見当が付きました。

 

 

 

 

 

 その後、大垣市船町2丁目の「奥の細道むすびの地記念館」へ行きましたが、有料施設内は「撮影禁止」だったので、ポスターや展示物をパチリです。

 この後に、上りの「ドクターイエロー」を撮る為に「岐阜羽島駅」へ向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。

 水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。

 

 

 2月2日、岐阜県羽島市の「岐阜羽島駅」まで下り線の「ドクターイエロー」を撮りに行き、その日の夕暮れは「岐阜城と満月」を撮りに岐阜県岐阜市まで行きました。

 

 

 2月2日の岐阜市の「月の出時刻」は午後5時44分ですが、岐阜市の中心部に位置する金華山(標高は329m)の山頂に現れるのには15分から20分かかると考えます。

 午後5時過ぎには長良川の護岸の撮影地へ到着し、カメラ2台を設置して月の出を待ちました。

 

 

 

 

 

1枚目の写真は450mm相当の望遠レンズ、4枚目・5枚目は480mm相当です。

 

 

 

 

 

 

 今回も撮影ポイントから100m、200mも離れていたので、1枚目・2枚目の写真の様に900m相当の望遠レンズで撮った満月が「岐阜城」の横を上って行きました。

 長良川に写った月がキレイでしたが、次回はもっとバッチリ撮影ポイントを決めたいですね。

 

 

 

 

 

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 2月2日、岐阜県羽島市の「岐阜羽島駅」まで下り線の「ドクターイエロー」を撮りに行き、その日の夕暮れは「岐阜城と満月」を撮りに岐阜県岐阜市まで行きました。

 3日は、「岐阜羽島駅」まで上り線の「ドクターイエロー」を撮りに行き、他に下見や観光をしました。

 

 

 2月2日、羽島市の「岐阜羽島駅」まで下り線の「ドクターイエロー」を撮りに行き、一般の新幹線でテスト撮影を行いました。

 

 

 

 

 

月曜日でしたが、幼子を連れた保護者や高齢者のアマカメが多くいました。

 

 

 

 

 

 

3日は、「岐阜羽島駅」まで上り線の「ドクターイエロー」を撮りに行きました。

 

 

 

 

 

 

2日よりもアマカメが多く、ドクターイエローに近づけない状態でした。

 

 

 

 

 

 

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 2月1日午後3時から愛知県瀬戸市八幡町の「山口八幡社」において、4時から瀬戸市矢形町の本泉寺内にある「山口観音堂」において節分祭が行われました。

 いつも写真少年は、山口八幡社では氏子として、山口観音堂では山口防災協議会副会長として「節分祭」の豆まきを行いました。

 

 

2月1日午後3時から「山口八幡社」において、節分祭が行われました。

 

 

 

 

 

 いつも写真少年は氏子として、「外れの無いくじ付き豆袋」をまきを行いました。

 3枚目・4枚目の写真の様に、当たりくじを拾った人たちが長蛇の景品交換をしました。

 

 

 

 

 

4時から「山口観音堂」において、節分祭が行われました。

 

 

 

 

 

 いつも写真少年は山口防災協議会副会長として豆まきを行いましたが、当たりくじと外れくじは半々だったでしょうか・・・。

 4枚目の写真の様に、当たりくじを拾った人たちが長蛇の景品交換をしました。

 

 

 

 

 

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 2月1日のブログ「静岡県 ドクターイエローと観光 2」に続いて、1月27日・28日に静岡県まで「ドクターイエロー」を撮りに行き、撮影後に観光した時の写真をご紹介します。

 

 

 1月27日、静岡県静岡市駿河区の東横イン「静岡駅南口」ホテルに宿泊し、1枚目の写真は翌日(28日)の朝食(無料)で、美味しかったです。

 チェックアウトした後、チョッと離れた所にある「静岡県歴史博物館」へ入館しましたが、館内の多くの場所は「撮影禁止」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 その後、近くにある「駿府城公園」へ向かう途中に、穏やかな堀の水面に写る「櫓」などをパチリです。

 

 

 

 

 

 

「駿府城公園」へ初めて来ましたが、長~く発掘工事が続けられている様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 次に静岡市清水区の三保半島にある「三保の松原」へ行きましたが、観光客が少ないのに驚きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 更に静岡市清水区の「清水マリンターミナル」へ初めて行きましたが、館内には「清水モデラーズギャラリー」があり、多くのプラモデルが飾られていました。

 港で船を見ていると旅行気分になれます。

 7枚目の写真は、帰宅途中の新東名高速道路の「浜松SA]で食べた、「釜揚げしらすうどん+竹輪磯辺揚げ+さつまいもの天ぷら」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。

 水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。

 

 

 1月31日のブログ「静岡県 ドクターイエローと観光 1」に続いて、1月27日・28日に静岡県まで「ドクターイエロー」を撮りに行き、撮影後に観光した時の写真をご紹介します。

 

 

 1月27日に「下り線」の「ドクターイエロー」を撮った後、静岡県富士市伝法の「富士山かぐや姫ミュージアム」へ行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入館は無料で、「富士山のかぐや姫」などの展示を見ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 27日の宿泊は静岡県静岡市駿河区の東横イン「静岡駅南口」ホテルで、近くや静岡駅を散策しました。

 駅の構内には、旅行へ行きたくなるポスターが沢山掲示されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 駅の外の喫煙所はすりガラスになっていて、ガラスの模様と人の足のアンバランスが面白かったのでパチリです。

 5枚目はホテルへ帰る途中にパチリ、6枚目は9階の部屋から宵闇をパチリです。

 

 

 

 

 

 

 

※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。

 水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。

 

 

 1月27日・28日、静岡県まで「ドクターイエロー」を撮りに行きましたが、27日は「下り線」を撮る為に静岡県富士市中里へ、28日は「上り線」を撮る為に静岡県富士市宮下の「富士川」河川敷へ行きました。

 

※ いつもは4枚(群)の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは6枚(群)構成となっています。

 

 

 1月28日、快晴の中を愛知県瀬戸市の自宅から新東名高速道路を通って富士市中里へ向かい、車窓から富士山をパチリです。

 下り線の「ドクターイエロー」の通過時刻の35分前に到着しましたが、撮影スポットの1km程に100人・200人(1月16日は200人・300人)のカメラマンが居て、更に1月16日よりも20m程下がった(離れた)所からパチリです。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 道を隔てて20m程下がった(離れた)ので、テスト撮影では通過車両が写り込みました。

 

 

 

 

本番は「ドクターイエロー」がバッチリです。

 

 

 

 

 28日は静岡県静岡市駿河区の東横イン「静岡駅南口」ホテルに宿泊し、29日は観光をした後に、富士市宮下の「富士川」河川敷へ行きました。

 今までに①:2枚目の写真と②:3枚目の様に富士山を背景にしましたが、28日は曇天だったので③:4枚目の様に撮りました。

 

 

 

 

 

③の位置は撮影スポットではない様で、他に誰も居ませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

本番は「ドクターイエロー」がバッチリです。

 

 

 

 

※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。

 水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。

 

 

 いつも写真少年が特に好きな車は、ボンネットが無い「ダブルキャブ トラック」で、ネット上には色々な「ダブルキャブ」があります。

 

※ 全ての写真はネット上のもので、車両を特定することが出来ない様に、ナンバープレート内の表示を変更しています。

 

※ エンブレムの無い車があり、「メーカー・車名」が分かりません。お気付きになった車がありましたら教えて下さい。

 

※ いつもは4枚(群)の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは10枚(群)構成となっています。

 

 

車名車種がよく分かります「TOYOTA DYNA」です。

 

 

これも「TOYOTA DYNA」でしょうね。

 

 

 

車名車種がよく分かります「FUSO CANTER」です。

 

 

 

これも「TOYOTA DYNA」でしょうね。

 

 

これも、これもと「TOYOTA DYNA」が人気です。

 

 

チョッと前の「FUSO CANTER」でしょうね。

 

 

またまた「TOYOTA DYNA」です。

 

 

車名車種が分かりません。

 

 

更に「TOYOTA DYNA」です。

 

 

一瞬「FUSO CANTER」の純正で、車高調があるかと思ってしまいます。

 

 

 ※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。

 水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。

 

 

 昨日(1月23日)のブログ「静岡県 ドクターイエローと観光 2」に続いて、1月16日・17日に静岡県まで「ドクターイエロー」を撮りに行き、他に観光地を回りましたのでご紹介します。

 

※ いつもは4枚(群)の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは5枚(群)構成となっています。

 

※ ネットで「田貫湖 ダイヤモンド富士」を調べたら、

①2026年の田貫湖でのダイヤモンド富士は、例年通りであれば4月20日前後と8月20日前後の早朝に観測できる可能性が高いです。特に、湖面に映る「ダブルダイヤモンド富士」は静岡県内で田貫湖でのみ見られる貴重な現象です。

②田貫湖では、富士山頂から朝日が昇る「ダイヤモンド富士」と、それが湖面に映り込む「ダブルダイヤモンド富士」を年に2回観測できます。この現象は、澄んだ空気の中で太陽がダイヤモンドのように輝く息をのむような光景です。

でした。

 

 

 1月17日、静岡県富士市の「東横イン 新富士駅南口ホテル」を出発して、静岡県富士宮市猪之頭の「休暇村 富士」に隣接する高台へ向かいました。

 「休暇村 富士」の目の前には「田貫湖」があり、多くのカメラマンは水面近くで撮影しますが、いつも写真少年は高台からパチリです。

 

 

 

 

 

 

 

 やはり「田貫湖」にも外国人がいましたが、場所が山奥なので丁度いい観光客の数でした。

 ネット情報では「田貫湖でのダイヤモンド富士は、例年通りであれば4月20日前後と8月20日前後」とのことでしたが、6枚目の写真の様に管理棟の掲示板の情報と違っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 1月16日の夜に「新幹線 新富士駅」構内の案内板で見た「アサヒ飲料 富士山工場」へ見学に行きました。

 

 

 

 

 

 

製造ラインは全て「撮影禁止」で、帰りに6枚目の写真のお土産を貰いました。

 

 

 

 

 

 

 

 帰宅の途中では、富士市五貫島の「道の駅 富士」で自分用の土産に「干し葡萄」を買い、新東名高速道路の「静岡SA」では「釜揚げしらす丼&うどん定食」を美味しく食べました。

 

 

 

 

 

 

 

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 1月21日のブログ「静岡県 ドクターイエローと観光 1」に続いて、1月16日・17日に静岡県まで「ドクターイエロー」を撮りに行き、他に観光地を回りましたのでご紹介します。

 

 

 1月16日、静岡県富士市中里で下り線の「ドクターイエロー」を撮った後、富士市前田の「田子の浦港」へ撮影に行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 「田子の浦港」に隣接する「ふじのくに田子の浦みなと公園」には、「富士山ドラゴンタワー(2枚目の写真の左奥)」や「アスレチック遊具(右手前)・歴史学習施設ディアナ号(中間)」などがあり、いずれでも富士山を展望することが出来ます。

 

 

 

 

 

 2025年12月16日・17日と静岡県へ「ドクターイエロー」を撮りに来た時も富士市の「東横イン 新富士駅南口ホテル」の「富士山が見える部屋(12階)」に宿泊したので、今回も同様の12階の部屋に宿泊しました。

 12月16日は午後4時30分にホテルへ到着し、部屋から「富士山と日の入り」の撮影をしましたが日の入り直前で不十分に終わりました。

 今回(1月16日)は午後4時10分にホテルへ到着し、部屋から余裕を持って「富士山と日の入り」をパチリです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1月17日、日の出前から撮影を始め、チェックアウトの午前10時ギリギリまでパチリです。

 

 

 

 

 

 

 

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