あらゆる迷い
おはようございます!
自分は幼少期、
「右手と左手はどちらを使うべきか」
とか、様々なことに疑問をもった記憶があります。
また、大きな物音がしただけで、泣くのが我慢できなかったりもしました。
そしてさらに、今でこそ自己啓発ができておりますが、
泣き止まそうとされますと、余計に悲しくなるときもあります。
なぜでしょう??
そう、それはただ
「場の雰囲気を壊すから」
などといった、偽善的な考えが好きではありませんでした。
逆に、
「泣かしたと思われるからお願い‥」
くらいに下手に出る人間のほうがまだ、かわいげがありました。
前者は前者でも、誰かに反感を買われてまで、
ポリシーを貫けば偽善者ではなくなるわけですし、
後者は後者でも、単なる演技でしたら憎たらしくなりますね~w
明文化しますとつきつめれば、
「自分にとっては腹立たしい、もしくはどうでもいいことでなおかつ、
他人が評価するようなおせっかいこそがいちばんよくないことであり、
『そんなものはいじめのうちに入らないね』
などといった過小評価や
『みんな君のためにやってくれているのかもしれないよ』
などといった過大評価によって、
怒りの二次災害が起こって爆発する場合もありますから要注意」
ということなのかもしれません、少なくとも 自分は。
By Madie.
自分は幼少期、
「右手と左手はどちらを使うべきか」
とか、様々なことに疑問をもった記憶があります。
また、大きな物音がしただけで、泣くのが我慢できなかったりもしました。
そしてさらに、今でこそ自己啓発ができておりますが、
泣き止まそうとされますと、余計に悲しくなるときもあります。
なぜでしょう??
そう、それはただ
「場の雰囲気を壊すから」
などといった、偽善的な考えが好きではありませんでした。
逆に、
「泣かしたと思われるからお願い‥」
くらいに下手に出る人間のほうがまだ、かわいげがありました。
前者は前者でも、誰かに反感を買われてまで、
ポリシーを貫けば偽善者ではなくなるわけですし、
後者は後者でも、単なる演技でしたら憎たらしくなりますね~w
明文化しますとつきつめれば、
「自分にとっては腹立たしい、もしくはどうでもいいことでなおかつ、
他人が評価するようなおせっかいこそがいちばんよくないことであり、
『そんなものはいじめのうちに入らないね』
などといった過小評価や
『みんな君のためにやってくれているのかもしれないよ』
などといった過大評価によって、
怒りの二次災害が起こって爆発する場合もありますから要注意」
ということなのかもしれません、少なくとも 自分は。
By Madie.
高機能…
自閉症や発達障害の人にありそうなこと
こんばんは。もしも違いましたらごめんなさい。
・これといって強い自己主張はない
・それどころか悪寒がしなければわりと指示に従う
・ただし前世で嫌な思いをしていることおよび
・従ったり決断することで責任が伴うことは渋る
などといったところでしょうか。おおざっぱな、深層心理としては。
これらを頭のすみにおいておけば、自分にも偏見がなくなるかもしれませんよ
(笑)
Madie.
こんばんは。もしも違いましたらごめんなさい。
・これといって強い自己主張はない
・それどころか悪寒がしなければわりと指示に従う
・ただし前世で嫌な思いをしていることおよび
・従ったり決断することで責任が伴うことは渋る
などといったところでしょうか。おおざっぱな、深層心理としては。
これらを頭のすみにおいておけば、自分にも偏見がなくなるかもしれませんよ
(笑)
Madie.
キューピッドがどうした!?
お久しぶりです、こんばんは。
お元気でしたか、元気でした。
本題の前になぜ、離婚は多くなった今でもはばかられるのでしょうか?
人には大きく分けまして、2種類の欲求があります。さて、何でしょう?
まあ、分け方にもよりますが、
「あれがしたい」
「こうでありたい」などといったこと直接的な欲求から、
「人からよく見られたい」
「あの人の役に立ちたい」
などといった、間接的な欲求という、2通りにも分けられますでしょう。
それで何か、といいますと、今の御時世が物騒なのと、
それに相伴ってか、屈折もしてきているようにさえ、
見えるときもあります。
子供の心理としてはやはり、
「自分は末永く両親のかけはしでありたい」
といった感じでしょうか。
つまり、離婚はまだしも、たらい回しは問題外として、
産みの親が完全に分派してしまうような再婚は、
子どもがどう思うか...
誇りを損ねてしまいますので、済んだことは仕方ありませんが、
自分もふくめ、これから(再)結婚する人は、
子どものことも忘れないでほしいものです。
「親権をとられたからまあいいや」とか逆に、
「親権をとったから会わせたくない」などといった考えはどうしても、
片親しか信じられない関係で、ほかの物事にも偏りが生じがちです。
自分は被害者のせいか、子育てに自信がありませんが、
まずは年の近い未成年から、という意味でも正直、
今の職場は誇りですかね。
お元気でしたか、元気でした。
本題の前になぜ、離婚は多くなった今でもはばかられるのでしょうか?
人には大きく分けまして、2種類の欲求があります。さて、何でしょう?
まあ、分け方にもよりますが、
「あれがしたい」
「こうでありたい」などといったこと直接的な欲求から、
「人からよく見られたい」
「あの人の役に立ちたい」
などといった、間接的な欲求という、2通りにも分けられますでしょう。
それで何か、といいますと、今の御時世が物騒なのと、
それに相伴ってか、屈折もしてきているようにさえ、
見えるときもあります。
子供の心理としてはやはり、
「自分は末永く両親のかけはしでありたい」
といった感じでしょうか。
つまり、離婚はまだしも、たらい回しは問題外として、
産みの親が完全に分派してしまうような再婚は、
子どもがどう思うか...
誇りを損ねてしまいますので、済んだことは仕方ありませんが、
自分もふくめ、これから(再)結婚する人は、
子どものことも忘れないでほしいものです。
「親権をとられたからまあいいや」とか逆に、
「親権をとったから会わせたくない」などといった考えはどうしても、
片親しか信じられない関係で、ほかの物事にも偏りが生じがちです。
自分は被害者のせいか、子育てに自信がありませんが、
まずは年の近い未成年から、という意味でも正直、
今の職場は誇りですかね。
