祖母にお年玉を1万円渡したら、なぜか2万円の交通費を頂いて東京に戻ってきてしまった329です。
さて今日の記事はこちら!
※日本経済新聞
2025年の大阪万博でもテーマになる予定の「健康長寿」。
平成の間も日本人の平均寿命が伸び続けているとの事。
男性:75.9歳 → 81.1歳
女性:81.8歳 → 87.3歳
100歳以上の称号「センテナリアン」がこれから当たり前の時代が目の前に来ていることを感じます。
気になることは日本の医療費。
国の一般会計の半分相当の43兆円。
収入が高い人からは多くの税金を取るにもかかわらず、病院に多く行く人からあまりお金を取らないのが医療費を圧迫しているひとつかもしれません。
社会保険も収入が高い人が多くお金を支払う事になっているから、本当に違和感しかないですね。
ライフシフトでは今の小学生の子供は107歳まで生きるそうです。
誰もがきちんとした健康知識を入れる事で、健康寿命の次のステージである「Youth span」を手にする事が出来るかもしれません。
