またまた こんにちは



















。
































。
行って来ました。
転院先 病院へ。
隣町の総合病院
主人の会社 事務員さんの息子さんも
てんかんで
そちらの総合病院に
外来通院している。との話を聞き
同じ病院に しました。
ウチと同じ
ゲームによる てんかん。
病院 入り口で
検温と消毒をして
受け付けを済ませ いよいよ診察室。
我が親子)
「お願いします。」
脳神経外科
50代くらいの 男の医師。
アタシが
話を始めようとした時
医師は診断書を見ながら
「てんかんのお薬は
何日分
お出ししますか?」
はい?
いきなり
それ?
(⊙ロ⊙)
アタシ)
「いきなりですか?
この先の事とか、
前の先生
曖昧だったので
相談で来たのですが…」
医師)
「この紙には(診断書)
薬を出してくれ。
って書いてありますよ」
アタシ)
「それだけ。ですか?
今までの経過も
書いてないですか?
前回の検査で
不整脈も
出てるから
検査もしてくれ。と
言われて
来たのですが…」
医師)
「そんな事
ここには(診断書)
書いてないですよ」
息子)
「はぁ⤴︎?
じゃあ 前回の
検査結果
入れてあります。って
言われたんですけど
入っていますか?」
医師)
「コレ(診断書)だけ
ですよ。 」
なんだ
あの医者
↑
たぶん 口に出していたかも
。
念のため
書いておいた
「てんかん経過と
前のてんかん病院に
行くまで 」
書いた紙を 読んでもらった。
そして
今まで、
これから。の
不安な気持ちを
お話しました。
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
すると
医師)
「ココには(診断書)
不整脈 書いてないけど
心配なら
検査してみましょうか」
アタシ)
「お願いします。
前に、その先生に
言われた
ガンの
治療中に
脳に炎症が
出来て
てんかんの
引き金になって
いるかも。の話も
入院中
脳血栓やっているのですが
話しただけ。で
検査ナシ。で
終わらせちゃって…
気になっているんですが」
医師)
「そうですね。
もし 発作が
起こった時の為に
知っておきたいので
MRI検査を
しましょうか 」
アタシ)
「ありがとうございます。
それから
免許を取って良いと
息子が
聞いたんですけど
取っても問題
ありませんよね?」
医師)
「取っても
構わないですよ」
急に
質問に
答えてくれる様に
ちゃんと 話せば聞いてくれる
診断書に、
どう書いてあったのかは
分からないけど
斜め45どだった体を
こちらに向け 真正面になり
医師)
「あのですね〜
2年間 発作が
なかったんでしょ?
前の先生が
なんて言ったのかは
知りませんけど
そしたら もう
何 やっても
問題
ありません
から。
脳波検査なんて
あてに
ならないん
ですよ。
もう 薬も 今日から
辞めても 良いですし。
心配なら 徐々に
減らしちゃって。
また発作が出たら
薬を始めれば
良い事ですから。」
そして息子には
「ただ 人の前で発作が
でると
カッコ悪いから
普段から自分の体を
よく知ること。だな。」
へぇ〜
(・Д・)
アタシ)
そんなんで
良いんですか
医師)
「死ぬ事は
ありませんから
発作が出たら
また薬を飲めば
良いんです。 」
今まで モヤモヤ
していた 気持ちが
すっとした。
感じがしました。
そして
MRI検査と心電図検査を
しました。
心電図検査の担当医は
「心臓も問題なし
不整脈は 誰にでも
あるものですから
心臓のしゃっくり。
とでも
思って下さい。 」
前のてんかん医師は
なぜ 不整脈と 言ったんだろう。
MRI検査は
先程の脳神経外科医師から
「キレイだね〜
10歳の時だっけ?
脳血栓あったのか
まったくわからない程
何もないですね。 」
脳神経外科医師から
しっかり見てもらったので
心強い。
(帰宅してから調べたら
脳神経外科の凄い方らしい)
医師)
「まぁ〜
薬 辞めても
良いですよ。
心配なら ちょっと
取っといて
発作が出たら
薬 始めましょう。」
もう
来なくて
良い。と
遠回しにいわれました。
ちゃんと
ハッキリ
言ってくれた医師に
ようやく
気持ちの
整理が
できた アタシ。
息子も
同じ気持ち だったと思う。かな。
会計時、
息子は教習所を検索していた。
薬は とりあえず
1日2回を 1日1回に
減らす事に しました。
で、ちょっと取っといて。
飲み終わったら 終了。
なんかさ〜
当時、オンラインゲームで
かなりの睡眠不足。
母、パート帰宅すぐ
救急搬送。
(↑急な事で アタシ 救急隊に
何も 説明出来ず )
帰宅後、息子いわく
午前中、お昼を買いに
炎天下の中 歩いた。と。
(救急医師に、この事を伝えていない)
念のための
脳波検査で軽いてんかんと
診断され
始まった てんかん。
それから 発作なし。
最近、テレビで
熱中症の特集が多く報道
される様になったけど…
テレビをみてると
倒れた時の病状が
熱中症に
似てるんだよね。笑
まぁ
オンラインゲーム寝不足
しかも熱中症の救急搬送
(↑熱中症だったらの話)
脳波乱れるよね。
てんかんって
言われても
おかしくない。
で、最後は
脳神経外科医師に
脳波検査なんて
あてにならない。と
言われちゃ〜
ホントに
てんかんだったのかい?
とか 考えちゃう。
まぁ 薬 辞めて
発作が あったら
てんかんだよね。
もう
倒れません様に
。
あっ そうそう
脳神経外科医師には
最後、
「前の先生には
不安しか
言われなかったんですが
今回 先生に
会えて
良かったです。
」と
気持ちを伝えました。
(いや〜 私の意見が正しい。とは
限りませんから。って言ってたよ)



