みなさん、こんにちは。丸亀製麺にいきたがっている、カワイです。
一気に涼しくなってきたここ札幌みなさまいかがお過ごしでしょうか?
配管の関係で1Fの床をあげました。

結構上がりましたね。私のテンションも上がらさせていただきました。

そして、シャワー室もできました。

箱の大きさと取るべき設備の大きさ。そこにこだわりやらセンスやらと金銭面が紛れ込んできたら、優先すべきこととしょうがないと妥協しなければいけないことが出てくる訳で。
お金をかけずにやることは大切。使わないで済むならそれにこしたことはないですが、ゲストハウスという空間(どの職業でも同じだと思いますが)言うならば、お客様がお金という対価を支払ってこの空間にきてもらうということの意味を考えてみると単純にボロボロな内装が『味がある』とか古びているのが『レトロ感が出て素敵』ですませれないと思う領域があると思うのです。
私がいま一番思っていることはお客様が支払った対価に見合ったもの、対価以上のサービスを提供したいです。
ここで、本日の格言『いつかは遠心力のかからない寿司屋に一緒に行きませんか?ホトトギス』