朝 5時半に起きて 孫1号の弁当を作り 6時には 娘が孫3号の弁当と

自分の弁当を作るため 台所を あけ渡す。

孫1号が 家を出るのは 6時半なので

ホントなら 6時からでも 私は 弁当入れれるけど 娘に台所を譲るために 私は 30分早く起きなければ

ならない。

孫1号を 出したら 私は新聞を取ってきて 見ながら 朝ごはんを食べる。 そして 7時20分には 朝の子供達の見送りのため 黄色いジャンパーを着て 黄色い帽子をかぶり

いつもの場所に行って 8時20分くらいまで ひたすら「いってらっしゃい!」と みんなを 見送る。


ここ数日 寒い寒い!

でも やっぱり 楽しい時間で

止められない!

孫3号の高校も もう一昨日 3年生の最後の卒業試験も終わり 昨日から

3年は休みのため 自転車の子達も

もう通らなくなり ちょっと寂しいなぁ! 

それが終わって 家に帰ると

洗濯をしながら コーヒーを

いれて 無意識に パンを焼いたりして 2度目の朝ごはんを食べたりしてます。


昨日 録画した テレビの

「冬のなんかさ 春のなんかね」を

見ました。なんか この まったり感

嫌いじゃないです。

でも この題名 ふしぎですよね


ふと 以前に見ていた

「クジャクのダンス誰がみた」という

ドラマの時も ふしぎな題名だなぁと

思いながら 見ました。


最近 みているドラマは

ラムネモンキー これも 何か

わからないなぁと 思いながら見てます。あと 横浜ネイバーズ これは

timeleszの 原君が出ているので

見てます。

それと お友達のブログで知って

TVer で 終のひと を 見てます。


TVer で 

タイムレスプロジェクトREALを

見ました。タイプロのオーディションの 新メンバーが 決まったその日からの 怒涛の日々を見ました。

本当に 目まぐるしい日々でしたね

今 3話まで見て 続きは 2月15日に

始まります。

やはり 箱推しというか みんなを

知れば知るほど 8人みんなを 応援せずには いられません!


でも 正月明けから 終活

断捨離の アルバムの整理をしながら

YouTubeや TVerなどで timeleszや Snow Manも 見ていたら 止められなくなり 手が止まり ずっと見入ってしまいました。


ここ数日 真面目に 写真の断捨離していたら 昔 我が家の隣の祖母の家で ヤギを飼っていて 散歩している

写真がありました。

ヤギの散歩 めずらしいですよね

そんなことも ありましたね










タイプロの オーディションの後から

ドームコンサートまでの ドキュメンタリーが 今日から Netflixで

配信と ずいぶん前から カレンダーにも しっかり 印を つけていた。


昨日から ドキドキ待っていた。

朝から Netflixつける。


まもなく配信 というコーナーに

出ているが まだ 配信にならず


そういえば 年末から ずっと

TVer とか YouTube そして

年末年始の テレビの録画ばかり

見ていて Netflixは 全く つけてもなかった。


久々に 開くと あらあら 大晦日から 元旦にかけても STARTOの

カウントダウンやっていた。

いろんな グループに 1人 2人と

名前のわかる人は いるけど

こんなに いっぱい集まると

グループ名も すぐには 出てこない。

前に 元ジャニーズの グループごとに 調べて 名前書き出した表を

出してきて しばらく見てました。

次から次へと いろんなチームの

パフォーマンス見ながら 本当に

名前 しらない子も たくさんいるわ


途中 また timeleszの配信まだかと

見てみるが まだ まもなく配信!と

出る。

ちょっと 他のも 探していたら

国立での Snow Manの ライブも

やってて しばらく 見てました。


最近 Snow Manも あちこちの

テレビで めちゃくちゃ見るので

このグループも 好きですよ!

でも まだ 完全に 9人の名前が

すぐには 出てきませんが

目黒君を 好きになったのは

あの 海のはじまり という

ドラマから 彼が好きになりましたよ


明日は 主人の母の 一周忌で

朝早くから 田舎に 行くので

今夜は 早く ご飯も作って

早く寝てと 昼間に 明日の荷物やら

準備もして!と 思っていたのに

結局 ずっと ライブなど見ていて

もう 3時だわ


3月で 69才になる 私

朝から 何もせずに 元ジャニーズの

ドームでの カウントダウンコンサートやら Snow Manのライブ 必死で

見てちゃ ダメよね??


timeleszの 配信調べたら 今夜の

10時からのようです。

その時間には もう 寝ようと思っていたのに きっと 気になって

必死で見ると思う。


だって 今日の配信を 楽しみに

していたから!


timeleszの ライブの ブルーレイの

販売情報も 見た!


う~ん  買おうか どうしょうか??

思案中です。


さて 今から 晩ごはんのカレーを作って 明日の準備もしなくては!


高1の孫が 帰ってきたら

リハビリにも 連れていかなくては!


この役がなかったら 今夜から

ゆっくり行って 泊まるつもりでしたが リハビリの日だったから

終わって 夜行くのも いやだし

二時間半ほど 高速走らないといけないから 夜はイヤだし

でも 朝 6時くらいに 出るつもりですが 道路 凍っているかも

いやだなぁ


夕方には 日帰りで 帰ってくるつもりです。

田舎 寒いし 母屋は ふろ 台所は

主人も使うけど 寝るのは 主人は

離れに行く


だから 母屋で寝るのは

私だけになる  田舎の家で

だだっ広いし 寒いけど

ダンナの離れで寝ると 夜中に

トイレに 来るのに 一旦外に出て

母屋に 来ないといけないし

トイレのある 母屋で寝るには

寒いし 怖いし??

だから ここ最近は 何か用があっても 日帰りして すぐ 帰ってきます。


昨日から 新学期が始まり

また 交通安全の旗を持って

子供たちに 行ってらっしゃい!と

お見送りしてます。


やっぱり 楽しいですよ

今 6年生の子達が 卒業したら

4月からは 制服を着て 自転車通学に なります。

今の 中3の 同じ制服を着て

自転車で 駆け抜けていく子達が

今度は それぞれの 高校の制服を着て 私の前を 自転車で 通り抜けていきます。


あああ 高3の子達は 見かけなくなるのが 寂しいなぁ

県外の大学だったり 就職だったり

高知に残っても もう 車や バイクで 通りすぎていくようになるし


そうやって みんな 大人になっていきます。




ずっと 気になっていて いつ見に行こうかと 考えていました。
主人は 早い時期に 見に行き、行く時に ハンカチ持った?と
聞くと 2枚持ったと 言って
行きました。
帰ってきた時 あまり多くは聞かず
人 いっぱいだった?と 聞くと
そんなには いなかったと
そのあと ポケットティッシュ
2袋使ったと!
だいたい 大泣きする主人だから
まあ 鼻水も 出るわねぇ

それから 私も いつ行こうかと
正月から 泣くのもなぁと 考えていました。
昨日 思い立ち 行きました。

話が わかっているから 映画が
始まるまでの時間 ドキドキが
止まらず 始まる前から もう 泣くテンションに なってました。

座席を 選ぶ時 泣くのわかっているから なるべく 隣に 人がいないところをと いつもは 後ろの方の
通路横なんですが その辺りは もう 予約されていたので 久々に 前から
5列目の 通路側に 座りました。

斜め前には 中学生の野球部の子が 
二人座っていました。

主役の松谷鷹也君も 4年前から
ずっと この役のために 取り組んできたそうですね
本当に 頑張って 演じてましたね

いろいろ 考えさせられながら
見ました。
本人の つらさや 苦しさ やりきれなさ 悔しさ それも もちろん
大変な思いですが 母親として
病気の息子に あんなふうに
向き合えるのかと 
そして 一度目の脳腫瘍の手術のあとに 脊椎への転移 そしてまた
二度目の 脳腫瘍が 見つかった時
息子に もう 治療を止めても いいかと 聞かれた時 どう 答えてやれるかとか あんなふうに 強く 向き合えるかと 
あなたの人生だから 自分で 治療を
受けるか 止めるのか 決めなさい!と 言えるか

少し前に 録画してあった
横田慎太郎物語を 見ていたせいか
こちらは もちろん本人のドキュメンタリーだったから 本人の顔を 思い浮かべながら 映画を見たので 少し
冷静に見てました。
最後は やっぱり 泣けましたが
あちこちで 皆 すすり泣きが聞こえてました。
今日 また テレビの横田慎太郎の録画を見ました。
その前に これも録画の 戦力外通告の番組を 見ていたので
こんなふうに ある日突然 野球が
やりたくても できなくなる!
毎年 どこかで誰かが 戦力外通告を
受けて 野球の道を閉ざされる。
病気やケガで できなくなる場合もある
横田君のように 手術して 体力も
戻ってきても 視力が戻らなくて
引退を決断をするわけで 
彼は 野球ができなくなっても
全国に 講演活動で 頑張っていたのに まだまだ それを やりたかったのに 命まで取らなくてもと 
失明しても まだ 講演を続けていたのに

ゆずの 栄光の架け橋の歌が
昔は オリンピックの光景と
ダブってましたが 今は これが
聞こえてくると 横田君を思います!






本当に お疲れさまでした!