遠い日の空この広い空に浮かぶ大きな雲触れたくて手を伸ばした君の背中はつかみ所の無い夏の雲の様つかんでは消え 消えては表れる私はただ追いかけるだけでも本当は分かったのつかみ所の無いのは私手を伸ばしても届かなかった私の背中はいわし雲どれが本物なのか分からなかったでしょたくさんたくさんあり過ぎてもうすぐ白い雪が舞う頃あなたは何をしているの幸せなの 夢はかなった?もう一度会いたいねもう一度 笑顔のままで会えたら いいよね