無題探し続けた感情 見つからない遠い記憶にもう1度 戻れるのなら渇れるまで叫ぶよ僕の声がなくなったっていい流れる星に手が届くだろう見えぬ明日に怯えて暮らす日々たちよ永久にさよなら光がないのなら いつまでも奮い立たせて闘い続けるよそれが僕の勇気だと