これまで書きたかったど、できなかったこと。
妊娠してからのこと。
そして書きたい意欲を阻んでいたもの
「つわり!」
この3文字を打つだけでも吐き気が…
今はまだ、つわりから解放されたわけではないけれど、私の記憶が飛んでいきそうなのでそろそろ記録に残しておこうと思います。
興味のない方は(がほとんどだと思いますが…)スルーしてくださいね。
2014年1月10日(金)
もしや・・・と年末から思っていたけれど、主人には内緒にしていました。
それは驚かせたいなぁという気持ち半分、自分を冷静に保つためが半分。
でも、一人で検査するのは本当に怖かったので、女の子の日予定日から2週間程経ってから「もしかしたら・・・」と主人に話しました。
主人の第一声「まじで
」
どんな気持ちだったんだろう・・・笑
いざ!
検査薬の結果は1分から2分後。
のはずが、使用してる間にみるみるうちに陽性反応が!ドキドキ感を味わえないまま妊娠がわかりました。
2014年1月11日(土)
翌日、産婦人科に電話をして受診。
主人が付き添ってくれてとても心強かったなぁ。
院内には入りにくかっただろうに・・・感謝してます
この時点で5Wの2か月に入ったばかりで、大きさは8.5㎜。
予定日は9月12日だと教えてもらえ、嬉しくてちょっと感動してました。
2014年1月21日(火)
2回目の検診日。
お腹のチビ助は順調に大きくなってるみたいだけど、微量の出血が続いている状態。
先生からはこの時期の出血は流産の兆候だからできるだけ安静にと言われ、薬を処方してもらいました。
この頃からつわりらしきものが。
ただ風邪もひきはじめていて、微熱とだるさも続いていました。
2014年1月30日(木)
3回目の検診日。
8W0dで大きさは13㎜。
心臓がパクパク動いてた!こんなに小さくて形はイモムシみたいなのに、なんて可愛いんだと心の中で叫んでいました 笑
この頃には分娩の病院も決めて、紹介状を書いてもらい転院準備。
と、いうものの分娩の病院は里帰りの事も含め、主人や親としっかり話し合っておきたい気持ちがあったので、これまでは分娩をしていないクリニックへ通っていました。
次からは新しい病院での検診スタートです。
体調は風邪とつわりが併発している感じで、お風呂も気合いで入るという
夕飯も作れない日が続き、主人には外食か、何か買ってきてもらう毎日でした。
情けなかったな・・・。
食べられるもの(食べたい)
・フライドポテト
・ポテトチップス(塩味)
・100%ジュース
・いなりずし
・お好み焼き
そして「おでん」がNGワードに。
『なげーよ!』









