始まりは高校一年の夏…
当時付き合っていた彼女と、家でホラー映画を見る見ないでもめていました。
かなりのビビりでホラーなど絶対に見たくない僕は、
「そんなの見たら小便漏らすって
」
と冗談で言ってしまいました…
「じゃあオムツしてあげるから見ようよ」
「えっ
」
「いいじゃん
オムツしなよ
ちゃんと取り替えてあげるからさ
」
中学からの付き合いでSっ気のある彼女。僕にとっては初体験の人だったのでどんどん彼女の色に染められ、SMごっこのようなことをしていました
「オムツしないんだったらいつもしてること学校でばらすよ
」
と言われビビった僕はオムツをしてホラー映画を見ることに…
そして当日、パンツを脱いでベッドに仰向けの僕。
薬局で買った介護用の紙オムツを楽しそうに僕に当てていく彼女。
「は~い
出来まちたよ~
…ブッ、アハハハ
情けねぇ格好
」
恥ずかしくて本当に泣きそうになりました
「ごめんごめん
でもかわいいよ
オムツきつくない」
「うん…」
「よかった
おもらししたらちゃんと言うんだよ
…アハハハ
オムツしてる~」
「やめてよ
」
この時はまだ、僕も彼女も、本
当時付き合っていた彼女と、家でホラー映画を見る見ないでもめていました。
かなりのビビりでホラーなど絶対に見たくない僕は、
「そんなの見たら小便漏らすって
」と冗談で言ってしまいました…
「じゃあオムツしてあげるから見ようよ」
「えっ
」「いいじゃん
オムツしなよ
ちゃんと取り替えてあげるからさ
」中学からの付き合いでSっ気のある彼女。僕にとっては初体験の人だったのでどんどん彼女の色に染められ、SMごっこのようなことをしていました
「オムツしないんだったらいつもしてること学校でばらすよ
」と言われビビった僕はオムツをしてホラー映画を見ることに…
そして当日、パンツを脱いでベッドに仰向けの僕。
薬局で買った介護用の紙オムツを楽しそうに僕に当てていく彼女。
「は~い
出来まちたよ~
…ブッ、アハハハ
情けねぇ格好
」恥ずかしくて本当に泣きそうになりました

「ごめんごめん
でもかわいいよ
オムツきつくない」
「うん…」
「よかった
おもらししたらちゃんと言うんだよ
…アハハハ
オムツしてる~」「やめてよ
」この時はまだ、僕も彼女も、本