阿弥陀仏という仏のたてられた約束の事です。
「すべての人を
必ず救う
絶対の幸福に」
それは死んでからではない、平生、生きている現在救う。
この世から未来永遠に、「絶対の幸福」に、
救ってみせると誓われたとてつもないお約束が、
阿弥陀仏の本願、弥陀の誓願と言われるものです。
最近読んでる「アカシャ宇宙の英知」という本の中で、
アカシックにアクセスできる著者のゲリー・ボーネルが、
多くの人が寿命を全うしていないと書いてありました。
なぜ寿命が全うできないのか。
それは、多くの人が人生に絶望してしまうからだそうです。
その時、ふいに弥陀の誓願を思い出しました。
昨年、叔父が亡くなり、
四十九日までの七日ごとのご法要に出席した際、
ご法要後に毎回ご住職様と様々なお話をさせて頂いた中で、
とても心に残ったのが「歎異抄(たんにしょう)」についてのお話でした。
その歎異抄の第一章に出てくるのが弥陀の誓願です。
歎異抄といえば、第三章に説かれる
日本思想史上、最も有名な一文がありますが。。。
それは、また別の機会に。
どれだけ祈ってもどれだけ信じても、
人生には避けようのない悲しさや苦しさもあるけれど。。。
そんな時に、阿弥陀仏のお約束を思い出して頂けたらいいなと思いました

)
先程、正解者の方から
がありました
チャネラーさんは対象外ですぅ((⌒▽⌒)アハハ!)
プレゼントキャンペーンは終了しました
正解は。。。☆でした。
