献身を心に決めるまでは、ためらいが残る。
手を引く可能性もある。
効果はつねに薄い。
ものごとを始める(創造する)行為すべてにあてはまる、
基本的な真理がひとつある。
知らないと、
無数のひらめきや立派な計画をだめにする。
それは、人が真剣に取り組もうとはっきり決めた瞬間、
神の意思も動き出すということだ。
そうでもなければ、とても起きるはずのない、
さまざまなことが起きて助けてくれる。
決意から、出来事の大きな流れが生じ、
都合のよい方向に進んでいく。
わが身に生じるとは夢にも思わなかったような、
あらゆる予期せぬ事件、出会い、物質的援助が訪れる。
できそうなこと、夢見ることを、とにかく始めるがいい。
大胆さのなかに英知と力と魔術がある。
いま、始めるのだ。
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(本名長いのねw)
ここ数日グラガというきのこのエッセンス飲んでますので、
若干トリップしてるのかもしれませんが。。。ふふ
コミットメントについて、
これほど簡潔に美しく書かれたものも少ないでしょう。
ドイツ人はロマンがないって言ったのはだあれ?
素敵でしょ?ゲーテ。
明日がお誕生日だったんですって、ゲーテ。
お誕生日おめでとう!ゲーテ。
『ファウスト』読みかけでごめんね。。。
彼が『若きウェルテルの悩み』を出版して、
類まれない文才をヨーロッパ中に轟かせたのは25歳の時。
あるだけの夜にあるだけの花びらを。。。
ハレルヤ!ハレルヤ!ハレルヤ!
晴れた空に雷鳴が轟く美しき今日という日に。。。
ハレルヤ!
ハレルヤ!
ハレルヤ!!!