少し前に、PCのフォルダの整理をしていた。
4年前に、辛い経験をした時に思いを綴ったモノが・・・
君のいない夜。
部屋には君の香りだけが残ってる。
君の居ないベッドも、やけに広く感じる。
いつも、僕の腕に包まって寝てた君。
温もりだけ残して、遠くに行っちゃた。
あんなに「オヤスミ。」前に確かめ合った言葉は、
今も僕の心を暖かくしてくれる。
「ずっと一緒だよね。」
「大好きだよ。」
君のいない夜、
部屋には君の思い出だけが残ってる。
自然と部屋中が沈黙の世界に包まれる。
あんなにぶつかり合っても、
「オヤスミ。」前には
「これからも一緒だよ。」
「ずっと愛してるからね」
って、キスしてさ。
綺麗な夜空は、
君に、どんな風に見えてる?
今でも、きっと僕と君は
「つながってるよね。」
そう信じたい。
今日も君の香りの残る、君の思い出の残る、
沈黙の世界に帰り、
君の暖かい温もりある世界の中で横になるね。
おやすみなさい。
なんだかね・・・・。
あなたの好きな煙草
わたしより好きな煙草
いつだって そばにいたかった
分かりたかった 満たしたかった
プカ プカ プカ プカ
煙が目に染みるよ 苦くて黒く染まるよ
・
・
・
あなたのくれた言葉
正しくて色褪せない
でも もう いら ない
いつだって あなただけだった
嫌わないでよ 忘れないでよ
プカ プカ プカ プカ
煙が雲になって 朝焼け色に染まるよ
by : チャットモンチー 染まるよ
君はそう、思ってるのかな?
人は、すれ違い続けるんだろうね。
わたしより好きな煙草
いつだって そばにいたかった
分かりたかった 満たしたかった
プカ プカ プカ プカ
煙が目に染みるよ 苦くて黒く染まるよ
・
・
・
あなたのくれた言葉
正しくて色褪せない
でも もう いら ない
いつだって あなただけだった
嫌わないでよ 忘れないでよ
プカ プカ プカ プカ
煙が雲になって 朝焼け色に染まるよ
by : チャットモンチー 染まるよ
君はそう、思ってるのかな?
人は、すれ違い続けるんだろうね。
だから、歌詞を引用する。
やっと手に入れた
待ちに待ったわずかな時間
二人は抱き合って 少し話をする
僕らはまだいい 会えないわけではないし
再び笑って 手を振る余裕があるのさ
今日はどんな場所で どんな風に眠る?
でもどこにいたって 僕は君を思い出すから
孤独な夜ではないのさ
近距離恋愛は すれ違いの日々だ
そしてそれはまだまだこれからも続くのさ
でもどこにいたって 僕は君を思い出せるから
孤独な夜などないのさ
by : GO!GO!7188 近距離恋愛
考えすぎて言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振る舞う自分は
それ以上に嫌い
・・・
さよならが迎えにくることを
最初からわかっていたとしたって
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
何度でも君に逢いたい
めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしてない 単純だって笑うかい?
君に心からありがとうを言うよ。
by : Mr.Children HANABI
新しい何かが始まると、
終わりへのカウントダウンも同時に始まる気がする。
始まりは、終わりの始まり。
その時が来たら、
もう、さよならなんだ。
もう、さよなら涙。
そう思ってるから、
『今を』大切に出来るんだろうな。
やっと手に入れた
待ちに待ったわずかな時間
二人は抱き合って 少し話をする
僕らはまだいい 会えないわけではないし
再び笑って 手を振る余裕があるのさ
今日はどんな場所で どんな風に眠る?
でもどこにいたって 僕は君を思い出すから
孤独な夜ではないのさ
近距離恋愛は すれ違いの日々だ
そしてそれはまだまだこれからも続くのさ
でもどこにいたって 僕は君を思い出せるから
孤独な夜などないのさ
by : GO!GO!7188 近距離恋愛
考えすぎて言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振る舞う自分は
それ以上に嫌い
・・・
さよならが迎えにくることを
最初からわかっていたとしたって
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
何度でも君に逢いたい
めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしてない 単純だって笑うかい?
君に心からありがとうを言うよ。
by : Mr.Children HANABI
新しい何かが始まると、
終わりへのカウントダウンも同時に始まる気がする。
始まりは、終わりの始まり。
その時が来たら、
もう、さよならなんだ。
もう、さよなら涙。
そう思ってるから、
『今を』大切に出来るんだろうな。