↓中道改革連合。
全員中国のほうを向いているが、岡田ってヤツがいないがどこへ行った?
中国の旧正月の春節の時期に合わせて結党したかな?
↓横浜春節祭。
↓生活者ファーストと言っているが、┅?
昔、1970年代~1980年代にかけて、自民党の「保守」に対抗して社会党と共産党が「革新」とされていたが、そこに新しく自民党に対抗するために公明党が中心となって民社党、社民連と呼ばれた社会民主連合、新自由クラブが結集して『中道革新連合』というのを作りそこで生活者中心の政治とか何とか言ってたことがあった。まぁ公明党支持者の創価信者は「生活者中心」と言われれば「信者中心、信者ファースト」と置き換えて気持ちよくなっているのだろう?まぁどっちにしろトップダウンの組織だから言われた通りにしか動けないコマのようなヤツらだが1票は持ってやがるから面倒なヤツらだ。話を戻すと、中道革新連合は自民党と対抗するために作ったのかと思ったら、だんだんその公明党の考え方が怪しくなり「社公民」から「自公協力」となり、公明党が自衛隊、安保容認に変わり自民党と公明党の連立となり生活者中心はどこへ行ったのかというまさに信者中心の失われた30年だったが、またその歴史を繰り返すつもりかな?
民社党も社民連も新自由クラブもまんまと消滅、今回は立民が消滅かな?そしてとうとう公明党も入滅してくれることをせつに祈る次第である。
↓世論調査での政党支持率。
「支持する政党はない」「わからない」をたすと45%になる。中革連+45%で48%で自民党に大勝利となり下手したら政権交代になっちまうがな?
しかし国民は―2ポイントでいちばん支持率を下げてるのか?参政も下げてるからこの2党支持者はどこかへ移動したのではなく支持する政党はない、わからないに行った浮動票を集めていた支持だったわけだな?それともこの2党の減った3ポイントが中革連の3%に行ったのか、もしそうならば恐ろしいことである。
◆中道革新連合については、『中道革新連合1970年代から1980年代』で検索すると書いてある。



