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私はちょっと勘違いしてたのかな?
恋愛ってうまくいかない・・・てゆうかどんな風に伝えていいのかわからなかったよ。
当たり前みたいに日常会話して
そしたらね、友達みたいになっていた。
でもきにならなくて、周りには年が離れていたから 年の近い親子に見えていたのかも、、、
そしたらいつの間にか私の中のいつもの邪魔者が現れた
「これでいいのか?このままであなたは幸せになれますか?」
だと。
本当のことに気づいたり言葉にしたり
相手に伝えたり
そういうことから自然に逃げていたよ。
だって、彼だからわかってくれる。友達や家族と似た感覚だから
勝手にそんな風に思っていたんだろう・・
私の痛みや傷を癒したり愛くれたりしたから
でも伝わってはいなかったんだ
私の気持ちは・・ちっとも・・・
それに自分も気づいていなかった
人って言葉にしなきゃ気づかない
こんなに近くにいても
話さなきゃわからない
見えないものがあるんだね
本当のことをあなたに伝えます
「私はあなたにたくさんのものもらって、たくさんの思い出ももらったね。
でもね、最近わからなくなってきたよ。あなたの気持ちも。私もどうしたいかわかんないよ。あなたの気持ちを聞かせてほしい。飾らない、本当の素直な気持ちを。」
答えはシンプルに。
考えがまとまらない時は、紙に全て書いてみる
あなたはあなたのまんまで
あなただと認めてほしい
だから、皆さんもあなたはあなたのまんまで
誰かに伝えなければいけないことがあるんじゃないですか?
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
今まで駆け抜けた日々を思い返した
あの頃考えてた淡いことや懐かしい曲
あと自転車で通った学校のこととか
ねぇ楽しかったななんて涙して…
あれから何年たったのかな…
元カレにもらったぬいぐるみとか
捨てられなかった指輪とか
未練は今は全くないけど
なんだか思い出に溢れた部屋だって気づいた
最近じゃ世界は一変して
自分を押し殺して人にきをつかったり
したくもないことを毎日のようにしなきゃならなくて
文句は内に秘めて笑顔を作るのが当たり前になった
うまく泣けなくなった
でもいつも感謝してる
いつもいつもお母さん、お父さんありがとうって
私には一番の暖かい場所だから
育ててくれてありがとうって
おじいちゃん、おばあちゃんにも感謝してる
私がここで生きていく使命を与えてくれて
教えてくれて
嫌なことは多いかもしれない
だけど
諦めないで
最後まであなたがあなたを認めるまで
そして忘れないで
あなたを見守っている人のことを
いつでもそばにいるから


