気持ちとか思いとか伝えるのって難しい。    やってる事を否定なんてするつもりないよ。 ただそれが間違ってると僕は思った。
それを一つの意見として伝えた。 でもそれが良く
する為のやり方だと。  

やってみて正解が間違いが自分達で判断できないのならその努力に意味あるの?   やってみて良かったのか良くなかったのか判断した上で次に繋げて欲しい。

ついて行くかは自由。 ただ残りが決まってる今の環境で試される物ははっきり言って見たくない。
いつもの歌とダンスと楽曲と推しの笑顔を純粋に楽しみたい。

もう泣きたくない。  嫌いなんて簡単にはなれない。ただそれが出来たら今は凄く楽なのかもしれない。

今日、6/21は僕がcover girlsに出会いゆーちんと出会った日。 この日でちょうど二周年になりました。  
思い返すと二年前、僕はとあるアイドルのヲタしてて六本木ラフォーレミュージアムでの対バンで初めてcover girlsを見ました。  カバガのヲタに知り合いがいてそれをきっかけだったけど初めて見て凄く惹かれるものがあって物販に行きました。

誰ととるか悩んでライブ中に1番、僕の目にとまったのがゆーちんでした。センターとかじゃなくて下手側で小さい身体できれきれなパフォーマンスしてたのが印象的で物販中も物販列を仕切ってる姿を見て頑張ってるなって興味を持ちました。最初は凄く真面目な子でちょっと硬いイメージがあって馴染めなかったとこもあったけど通いながら話したらツンデレなとこ、料理が得意で女子力高くてハロプロめっちゃ好きで色々な魅力があって好きになって僕の推しになりました。

それからほぼ毎日、ライブ見に行って今日までほんとたくさんの思い出がありました。

最初の頃のチェキ見てなんか凄く初々しくて懐かしくて初チェキから一周年、そして二周年とこうやって見ると僕もゆーちんも大分、変わったなってw
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そしてちょうど今日でゆーちんの卒業まで二ヶ月。  そんなタイミングで二周年を迎えて改めて思うのは卒業はやっぱり寂しいよ。  ほんとは卒業なんてして欲しくない。 まだまだステージで輝く姿をずっと見れると思ってた。こんなこと言っちゃいけないのは分かっててもやっぱり大好きだから。そう思っちゃう。

でももう変えれない。  だから残りの二ヶ月、ゆーちんのいるライブを全てを楽しみたい。  まだまだたくさん思い出をつくるんだ。  

そして最高の卒業公演にするんだ。

改めてカバガに出会えてたくさんの仲間に出会えてゆーちんに出会えて毎日が楽しくて僕はすごく幸せです。

出会えたことに感謝。 これからもみなさんよろしくお願いします。