まるかんの社長さん、斉藤一人さんの本。
まさに幸せなお金持ちの代表者ですよね。

一体そんなに稼ぐ人って何考えて生きてるの?って未知で読んでみましたが、
難しいことはありません。

ただ良い言葉、良い表情でいる、人に親切にする、奉仕の気持ちで働く。
それだけ!?って思いますが、意外と出来ていないことも多い。
愚痴や泣き言出ちゃいますもん。

斉藤一人さんが特別なのではなく、嫌なことも辛いことも彼にも同じように来ている。
だけどそこでユーモラスに乗り切るところが特別なのかなと感じます。

他にも面白いちょっと意外なお話しも満載です🙆

強くかっこよく生きよう。
姿勢を正してくれる本です。
ありがとうございました😊
1~3までは自分の命が当たり前に続くと思っていて、その中で邁進していくぞ!って気になっていたのですが、
4を読んで明日の命が保証されている人っていないんだなと気づきました。

もう生きるの辛いって思うことたくさんあって、投げ出したいときもありますが、

実はまだまだ叶えたいと思っている夢って自分にはたくさんある(欲張り😂)って思いました。

どんな1日も尊いです!
素敵な日曜日を。

妻と子供の3人暮らしの主人公。ある日、医師から余命3ヶ月と宣告される。
受け止め切れない主人公の元にガネーシャと死神が現れる。
自分が残された時間でやれることはなんなのか、日々の当たり前なことがありがたいと思える、自分が思っている以上にわたしたちは想い合って生きている。そんなことがわかる作品でした。


そして、また天才的なストーリー展開なんですよね。小説家としても神です。
誰も予想出来ないんじゃないかって思います。気になる方はせび読んでみてください!