はようございます。

れおです。

 

さて10月入ってもう3週目に入りました。

テストいかがでしたか?

今日お伝えするのは
10月 11月の勉強の仕方です。



これを知ることで、



より効率的に点数を上げることができます

苦手なところを完全に克服することが出来ます。

スケジュールを立てて勉強することができます。

 

そう、

成績があがるんです!


受験に向けてラストスパートをかけている皆さん。

必見ですよ‼

もしこれを知らないと…

応用問題に太刀打ちできない

あんなに頑張ってあげた点数が下がります。

 



そう

成績が下がってしまうんです
致命的です…

 

では、どんな勉強をすればいいか



1.順調な科目は入試本番を想定して準備に入る

 

テストの結果が良かった教科は「より実践に近い勉強」を増やしていきましょう。
具体的には公立高校で出題されたレベルの問題演習をすすめます。

 

問題の下に<北海道><石川>などかかれたところ見たことありますか?



それは、その都道府県の公立問題で出題された印です。

 

<改>とあれば、「その都道府県の問題を少し変えた」という意味です。

 

入試問題集は中学校を通じて購入する場合もあります。
市販でも構いませんので積極的に購入しましょう!

 

目安の点数は65点ですね

65点取れていたらどんどん解きましょう。

 

※ただし、自分の都道府県の過去問はまだ時期が早いです。

 





2.苦手な分野も今なら間に合う


テストが50点以下の科目、ありますよね?

 

「苦手な科目はいやだな」

 


誰でもそう感じると思います。

でも高校受験は5教科総得点の競争です

 



なので

少しでもいいので
復習していきましょう。

 


特定の分野に大きな穴(不得意)があるというのは、

高校入試ではとても怖いことです。

 

みんなが樂に解ける問題を落とすと、

ライバルとの差が一気に広がるからです。

 

入試は1点差で決まります。

 

 

いますぐ深呼吸して
もう一度これを見直しましょう!

 

 

れおでした。