石田389の屯所はなし
Amebaでブログを始めよう!

本日

ミュージカル『刀剣乱舞』 五周年記念 壽 乱舞音曲祭

配信参戦してまいりました。

 

審神者的に思いが募るものとなりました。

 

昨年 浦島虎徹がミュ上に顕現してから

浦とともに 虎徹兄弟で参上できるのを待っていました。

8の長曽祢虎徹嫌いも 浦がいればどうなるんだろうか

8の浦かわいがりで、長曽祢虎徹がボッチになるのではとの

主の心配。

でも浦がいい感じの緩和材になって 3振り仲良く

左文字兄弟かの如くやっていました。

 

それから 江一族が揃い

昨年 歌合せにて、江がぞくぞくと顕現させてから

篭手切江のみんなでレッスンが現実になればいいなあ

本丸の中にすたじおを新設せねば

 

とあふぉな考えを起こしてみたり。

 

そして 本丸ではないけど、素晴らしいレッスンができました

篭手切江うれしそうだった。

 

 

 

そして一番厄介なのが 最推しの兼定

 

あの手この手で 主を三途の川の前に送り込む

 

そしてこの一年で 殺しのほほ笑みなる技を習得しやがったから

 

さらにたちが悪い。

 

でも今回獣があったけど 最終形態の衣装はなかったから

兼定の右境&肩口でとどめは刺されずに済んだからよかった。

シルエットで変わりなしだったのはわかったけどね。

17の現場に向けてやっちまってるんだろうな。。。筋トレ_| ̄|○

審神者石田の 最高の刀剣男士達

やっぱり最推し 兼堀で 箱推し新選組刀 WITH はっちぃ

だよな。これが、審神者石田の最高の部隊結成だ

京都の栗専門店沙織の 丹波栗100%のモンブランをかれこれ半年ほど前から

食したいと泣きながら食す日を待ち望んでいた モンブラー石田です。

 

 

この度、11月15日 京都旅行中に 沙織の丹波栗モンブラン争奪戦に参戦することになり

NO1の整理券をもらうために、いろんな食されたパイセンのBLOG ・口コミを徘徊しておりました。

 

モンブラー(モンブラン愛好家)石田としては、何が何でも丹波栗の 

もう一回行っちゃいます。 何が何でも丹波栗のモンブランを食すために

早朝5時から並ぶことにしました。

 

お店の人の話だと HPでは9時と書いてあるが、行列になるため 平均的に8時に整理券が出されるとのこと

 

整理券は、一人一枚ではなく グーループで一枚なわけで 限定数内でも食べられない可能性もあるので、

若ければ若い 番号のほうが良いと感じています。

 

今の時期、丹波栗の出来高が多いとのことで、40食から100食に増えてはいますが、上記の理由から

100番までに入ればいいわけではないので、5時OR5時30分並びを決行することになったわけです。

お店の人も 「待機開始時間は住民やお店の人に迷惑をかけなければ、時間を指定していない」とのこと

 

おとなしく車寄せのところで地蔵タイムを行いたいと思います。

確実に丹波栗モンブランGETできました暁には、またご報告したいと思います。

 

 

石田の決意表明でした。 お粗末さまでした

天狼傳が公演中止になってから、 歳さん(高木トモユキさん)にお手紙を書こう...書こうとおもいつつも

 

お気楽な新撰組ヲタが悪気はなくっても 『歳さんを傷ついたら』と思って 書けないまま今に至ります

 

が、今しがた 歳さんのBLOGに乗っかって 言葉を選び選び 小一時間。思いを書いて届けてみました。

 

感覚が鈍らないようにお稽古しているようです。

 

とりあえず選びに選んだのが 二代目も良い新撰組幹部三人衆だったこと。 

 

歳さんの 歳さんとしての経験から再演がよい形になっていることをお伝えやっとできました。

 

家族に確認してもらって、傷つけないか嫌な感じになっていないか注意に注意を重ねやっとお伝え出来ました。

 

昨今誹謗中傷でやんでしまうSNS業界ですが、書く前に石田のように『これでいいのか。』『これで相手は苦しまないだろうか』

 

と一度考えてみると意外と、酷なことは書けないものです。勢いに任せて書くからコメントが酷なものになっていくんだなと思います。

 

今回大好きだからこそ、推しの中の推しだからこそ、こんな行動がとれたんだと思います。

 

 

重く暗い感じになってごめんちゃいね(。-人-。) ゴメンネ

 

ではごめんくだされませm(_ _)m

ミュージカル刀剣乱舞~幕末天狼傳2020

からくりから参戦しました。

新選組幹部の役替えがあり、

石田のテンションだだおちで

今日の今日まで盛り上がれなくって

 

の石田だったが、幹部見た途端大泣きTTTTTTT______TTTTTTT

ty