姫のテンションがかなりダウンなってる。

なのに、何もできない自分が腹ただしくて悔しい。

姫は今悩んでる。

やりたい事が二つあって、一つは僕との『普通の幸せ』の道。
もう一つは、『自分が成し遂げれない夢』だ。

僕は姫の邪魔をしてる存在なのだろうか。

ただ、姫を守りたいだけなのに。

それだけぢゃダメかい?

姫はよく・・・、

『ごめんねあせる

って言葉を使う。

優しい子だから、きっと素直にその言葉がでてしまうんだと思う。

僕は、レッツ・ポジティブ・シンキ~ング音符
ヽ(゜▽、゜)ノ
な人なので、『ごめんね。』って言葉はあまり好きじゃない。

だから姫によく・・・、

『ごめんねって言われるより、ありがとうって言われた方が嬉しいな音符

って言う。

すると姫は・・・、

『ありがとう。』

って言ってくれる。

ごめんね&ありがとうは、表裏一体な気がする。

でも、『ごめんね』より、『ありがとう』の方がすごく印象がいい。

お互いに小さな事でも、感謝する事を忘れないで、成長していければいいね
(´∀`)

ドキドキ

僕の職場に、Tという男性が居ます。

ついたあだ名は、

『黙っていれば、いい男』

はは
(*゜▽゜ノノ゛☆


何故、黙っていればなのかと言うと・・・、超がつく程の天然なんです。
ちなみに見た目はもこみちタイプ☆

ここで面白エピソードを一つ。

この前、同じ時間にあがったので、Tとご飯を食べに行きました。

C「ご飯でも行こうか?おごってやるよ。」

T「いいんですか?あざーっす(´∀`)」

ラーメン屋のラーメンではなく、中華屋のラーメンが食べたいと言うことで、近くの中華屋さんに行きました。

メニューをじっと見つめ、いざ注文。

C「すいません。チンジャオロース定食ください。お前は?」

T「あっ、僕ホイコーロー定食ください。」

C「・・・?えっ?」

どうやら彼は、ホイコーローが急に恋しくなったらしいです
┐(´ー`)┌

フッ、可愛い奴
ヾ( ´ー`)