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らい*あげ Diary

文章力皆無の管理人が、日々のアレコレをひたすら投稿。
「らい」ティング能力を「あげ」るためのブログです。

WEB会議中に急にSiriが喋りだす事ってないですか?笑

今日はミーティング中に急に私の声に反応しましたびっくり

Siri「すみません、わかりません」


いつもは全く喋らないマイパソコンのSiri。

それどころか、Hey Siri!と呼びかけてもちょっと反応が悪いSiri。(私の呼び方が悪いのかもしれませんが‥)

そもそも何でSiriって呼ぶんでしょう‥


名前はAppleが買収した企業「Siri」に由来していて、

Speech Interpretation and Recognition Interfaceの略なんだそうです。

またノルウェー語で「勝利へと導く美しい女」という意味を持つ女性の名前にもかけられているのだとかキョロキョロ


勝利の女神だったとはビックリマーク


急にしゃべり出した時は、何で今のタイミングあせると思いましたが、

その後画面先の方々が笑顔になっているのを見て、ちょっと私の緊張もほぐれ話しやすくなった気がします虹


勝利の女神が助け舟を出してくれていたんですねいて座



昨日は気持ちの良い快晴でしたが、

今日の岐阜はちょっと雲も出てきていましたくもり晴れ

 

秋の特徴的な雲と言えば?

この写真は一例ですが、こんな風に小さな雲の塊が集まって模様の様になっている雲、何て呼んでますか?

 

私は「うろこ雲」って呼んでいましたビックリマーク「さば雲」、「いわし雲」とも言うそうですキョロキョロ

気象学的な雲の種類で言うと、「巻積雲」。

種類としては同じなのですが言い方が違うのは、うろこの様に見えるか、いわしの群れに見えるのか、さばの背中の縞模様に見えるのか・・

主観的にどう見えるかの問題だそうです目

 

それにしても、うろこ・さば・いわし‥うお座

改めて日本は、海に囲まれた島国なんだな と実感爆  笑

タイトル・・・何かに希望を見出したいとかそう言うお話ではありません。

国際宇宙ステーション「きぼう」を見たいんです流れ星

今年の春に肉眼で見られることを知ってから、ずっと観測してみたいと思っています星

 

見られる条件は3つあって、

1 自分のいる場所の上空を通過すること

2 夜空に雲がなく晴れていること

3 国際宇宙ステーションに太陽の光が当たっていること

 (↑ 日の出前か日の入後のおよそ2時間)

この全てが揃わなければなりません。

 

何回もチャレンジしているのですが、良いタイミングで空を見上げても曇っていたり、忙しくて見上げる余裕がなかったりで、チャンスを逃し続けていたら、あっという間に10月になってしまいました笑い泣き

 

でも見たい気持ちは変わらず、タイミング予測をチェックするのが習慣化しています。

タイミング予測は、JAXAの「きぼうを見よう」のWEBサイトで確認する事ができます。

今日は快晴!明日以降もお天気が良さそうなので、期待できるな思い早速調べてみると・・・

6日(水)と7日(木)がベストタイミングビックリマーク

来週こそは見られるかもしれない!

きぼうを観測するために、夜空を見上げて見ようと思います。

 

ところで、「きぼう」というのは、国際宇宙ステーション(ISS)にある日本の実験棟の名前です。きっと可能性を秘めた未知なる宇宙への希望を表しているのだと解釈していますが、良い名前ですね。

きぼうが見られた際は、言葉のごとく、何か良いことがありそうです乙女のトキメキ

こんなものを頂きましたビックリマーク

 鳥・中・華 キラキラ

蕎麦屋から生まれたラーメンとして親しまれる、

山形名物ですラーメン

 

3年ほど前に山形に行った時に食べてから、私にとって忘れられない名物料理となっていました照れ

 

鳥中華はかつおベースの和風だしの中華そばで、

元々は蕎麦屋さんのまかない食だったんだそうです。

写真は、発祥の天童市のお店、「手打水車生そば」の鳥中華セット。

山形で食べて感動した味が今、岐阜に住む私の目の前に!!!

 

まだまだ遠出がし難い世の中ですが、

こういったインスタントセットで、少し旅行気分を味わうのも良いかもしれません。

 

あ、賞味期限しあさってだ。

すぐに自宅で山形グルメ旅に出発しようと思いますお願い乙女のトキメキ

私がいる岐阜の、今日の最高気温は30度くらいありましたが、

台風の影響で風があるせいか暑さはそれほど感じませんでしたニコニコ

今日から10月に入り、スーツ仕事の男性はほとんどの方がネクタイをされていましたが、

比較的、過ごしやすかったんじゃないでしょうか。

 

さて、ビジネスマンが当たり前にしているこのネクタイ。

その発祥は17世紀のフランスと言われていいます。

 

三十年戦争の渦中。フランスは戦力を補うために、隣国から傭兵を雇っていましたナイフ

そのうちの一つ、クロアチア兵たちは皆、首に布を巻いて登場。

その兵士たちの装いを見たルイ14世は「おしゃれだ!」と思い、

早速取り入れ、ファッションとして広めたと言われています。

 

今ではビジネスの場面で必須のアイテムですが、

当時クロアチア兵たちがしていたのは、スカーフの様な形で、

愛する妻や恋人が無事を祈って渡してくれた自分の服の一部だったんだそうですビックリマーク

戦争に出かける兵士たちがお守りの様につけていたんだろうなと想像できます。

 

その背景を知ると、職場という戦場に出かけていくビジネスマンの姿に兵士の姿が重なって、

より勇ましく見える様になりました照れ

来週もファイトです!