319975kkのブログ

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振り向かないでよ 振り返らないで
そこに行けばいい たどり着けばいい

降りだした雨も  繰り返す日々も
今はそれでいい  ありのままでいい

ありがちの交差点  僕ら夢を見てた
時はいつだって突然過ぎて

残された時間の中  僕ら生きていくんだこの日を
歌おう よろこびのうたを それぞれの光を集めて

振り向かないでよ
そこに行けばいい 歩き出せばいい

誰もが誰かを 誰かのふりをして
傷つけてゆく  傷ついてゆく

希望の欠片すらなく 干渉する意味だって知らない
時はいつだって突然過ぎて

「戻れないと言うのなら 一体何を信じればいい?」歌おうよろこびのうたを 僕らは信じているから

確かめないで 確かめないでいてよ今は
そこに行けば逢える 本当の言葉

動き出した幾重の夢  僕らきっと笑いながら 歌うよよろこびのうたを消え行く涙を糧に

振り向かないでよ振り向かないで
そこに行けばいい たどり着けばいい



ゆず      岩沢厚治
 #よろこびのうた


私、私たちと言うのだろか。

よろこびのうたを聴くと そんな感じで生きていればいい。
と思う。

振り返っても 何にもならない。過去を悔やんで今に当てはめる

前に進むしかない。
一緒に よろこびのうたを歌える相手は決まってる。

別の人を生活してようが恋愛してようが

私の在れる場所とは そこ。

ツインとして 彼の生活が観れる
私には常に左くんの目がついて歩く

見ない聞かないが出来ない。

それは どちらにとっても監視下にある状態

こんな事したくない!でも言えない耐えよう‼
避けて通れないなら耐えよう。

それは私だけでなく左くんもそうだろう。
そして
耐えてる気持ちはお互いに筒抜けだろう。
自分に還る痛みになり

言葉よりもきっと重い物となる。

何を云うわけでも云われるわけでもなく お互いの《嫌》を避けてしまう。
それも自然に束縛なんて物もなく。

きっと この先視えてしまう干渉も意味がなくなり
共に生きる形になるだろう。

今 私には彼の欠落した部分ばかり浮いて見える。

見たくない物をザンゲのように見せられる。

でも ツインだから、ときっと私にも そんな所があるんだ。左くんは私がやりたい事をしているのかもしれない。

悲しみから逃れる為に真似る

それこそ『誰かが誰かのふりをして生きる』
だろう。

ツインと言っても一人一人の人間

そして 私の苦しみを伝えなければいけないかもしれない。


きっと伝わっているだろう。隠しても無駄、わざわざ云うだなんて無駄

私の闇

笑いながら よろこびのうたを二人で歌えるだなんて
理想でしかない。

そこにたどり着けばいい」なら
そこで会おう。

私の回避型

愛されるはずもなければ 愛してるなんて大きくてキレイな事
考える事も許さない回避

『戻れないというのなら一体何を信じればいい?』

流れ流され進もう

今はそれでいい そのままでいい」

そのまま行けば そこにたどり着くだろう。

どんなに嫌で苦しいと感じても
明日になれば過去の感情

思ったより痛くない

人間には明日がある。涙は消える


私の回避

逃げてたまるか!じゃあ何故向き合わない?


きっと気付かない気付いても向き合えないんだろう。

これから

もしも一緒に辿り着きたい
と願えば 嘘なんて どうしようもない事になる。

それが私の闇