ミラクルお祖母ちゃんの通院中の車内でミラクルおきました!車内でRIP SLYMEのセンス・オブ・ワンダー聞いてたらこれ、RIP SLYMEだろ?お祖母ちゃん!何故、分かった?ちなみに、これは静かで良い曲だと感想も言ってましたAndroid携帯からの投稿
営業マンの信条先日、祖母が高い化粧品を長年、買わされていたのが発覚しました。祖母のお金が、極端になくなることが多かったので祖母に聞くと、もう買いたくないといわれたので、解約しました。その化粧品の営業をしていた女性を見て、営業というものを考えさせられました。私は、まだまだ若いですが、全国展開していた大手の会社で全国一位の営業成績だったり、それなりの営業成績を残してきたので私の営業の信条を紹介します。私が10年歩んできた営業生活の中で特に注意し、 努力しなければならないと思うことが15項目あるので、ご紹介させていただきます。1 教養を身につけ、人間性を養え 2 旬を逃すな 3 たえず、相手の幸せを考えよ4 自分の心をコントロールできるようになれ 5 服装、身なりは清潔に 6 自分が経営者で社長であると思え 7 親しき仲にも礼儀ありでゆけ8 態度は低く、心は高く 9 客を育てよ 10 商品を学び、自信を持て11 目標と計画をしっかり立てよ12 逆境に負けるな 13 男は度胸、女は愛嬌でゆけ 14 テクニックを研究せよ 15 人に負けることが、当たり前になるな この15項目は営業マンにとってどれも大事な心 掛けですが、その中でも特にと言えば、やはり1の「人間性を 養え」が 大切だと思います。 例えば、お客様にお断りを言われた時、営業マン は その商品を断られと思っていますが、 実は態度や人間性をキャッチして拒否している場 合が 多いことを知っておかなければなりません。逆にお客様が契約してくださるのは、 ある意味で営業マンに惚れてくださったのです。 私はこれまで多くのお客様にご契約をいただいてきましたが、 だからと言って自分が高い人間性を兼ね備え、 魅力的な人間だ、などと言うつもりはありません。 私は口下手で、頭がズバ抜けて切れるわけでもなく、人目を引くほど容姿端麗なわけでもありません。しかし私には 「営業マンは幸せを運ぶ配達人」という強い信念がありました。世の中には言葉巧みにお客様を騙し、商品を売りつければそれでいいと思っている人もいますが、 私はそういう人に「営業マン」を名乗ってほしくはありません。 幸せを運ぶ配達人は無責任であってはならず、 自分の勧める商品を使っていただき お客様に幸せになってもらいたいと心から願うものなのです。 そしてお客様が何かお困りのことがあればどんな相談にも乗り、力になる。それが私の信条でした。 Android携帯からの投稿
ヨット君のサッカーの練習場昨日、アッカンベー君と祐三がこのブログを見てくれていて昼飯までの時間でヨット君のサッカーの練習場に行ってみたいというので連れていきました。広くていいねと言ってくれました。そして、羊のエリアへ羊って、日本も海外も変わらないっすね…と、アッカンベー君の感想。当たり前だろ!丁度、ヨット君の保育園の遠足もこの日だったんですがニアミスで会えませんでした。写真は、一昨日のヨット君Android携帯からの投稿