何時も怒りに満ち溢れると同時に
悲しい気持ちになるのです。

俺が産まれる前の事や過去の事をしっているからこそ政治や政府問題にわ腹が立ちます。
ですが最近は、もう呆れに変わってきて
しまっています
何の件なのかは、あえて伏せておきます。



何時も殺人事件のニュースや過去に起きた殺人事件の犯人などのニュースがあります。
その様な事件や犯人などに
怒りに満ち溢れたり腹が立ったりします。
そして何より悲しい気持ちになってしまいます
その様な事が起きる事、起きてしまう事
じたいにです。
そしてその様な事で人が亡くなるもしくわ亡くなってしまうという事が何よりも悲しいです。

人は意味があって産まれてくるはずなのです。
なのに
あの様な事をしたりされたりと
犯人などは別ですが
殺してもいい人間、殺されても良い人間、なんていないと思います。

した側の家族はショックで落ち込むでしょう病むでしょうこれから先の生活に苦しむでしょう
ですが!
された側の家族なんてもうそれわそれわ
立ち直ることの出来ないショックや闇や
悲しみに満ち溢れてしまうのです
もう会うことも触れる事も声を聞く事も
何一つとして出来ないのですから
された人の気持ちなどを考えたりその場の状況や状態などを考えると
胸がいたんでなりません。

本当に少し本の少しでも
殺人というもの状態がなくなっていって欲しいです。
そしてこれ以上犠牲者がでないで欲しいです。