戻りたいあの日に戻りたいあの日の午前中に戻って、友達に部活に行かないでって必死に止めたい忘れたいわけじゃないけど やっぱり忘れられないそれじゃ前に進めないってわかってるけど。友達の最期の瞬間を見たわけでもないし、最期の姿を見たわけでもないだからまだ実感もない。そして納得が行かない時もあるなんで、こんな時までヘラヘラしてる奴じゃなくてなんで、そこらへんの犯罪者じゃなくてなんで、あの子なんだよこんな風に思う自分もクズだけどさ。時が止まるっていうのはこういうことなんだろうな
バス 今日の登校のバスもやっぱり凄かった バスの入口の階段のとこに立ってたよ 運転手さんに 「マイク貸すか?(笑)」 って言われたけど、 「…いえ、大丈夫です」 バスガイドじゃないっすから~!!(笑) そしたら、なんか飴っこくれた達人レベル 面白い人だった でも、やっぱあの立ち位置は危ないね 道路に段差がある度に体が浮くんだよね フワッと(笑) もう朝っぱらから汗だくだくだよね 今日に限ってパウダーシート忘れちゃってるしね 明日は絶対持ってこ(`・ω・´)