明けましておめでとうございます。
前回から約3ヶ月も過ぎてしまいました。
今年は年明けから災害、事故など起きてどんな1年になるのでしょうか。正月休みも今日までもう明日から仕事です〜![]()
色々書きたいことはあるのですが、とりあえず飛蚊症のその後はどうなったのか?と言えば去年の9月は左眼でした。眼科の先生は様子見ましょうということでした。次は12月の初め通勤の運転中に右眼が真っ黒な墨を溢したみたいに晴天の真っ青な視界に広がったんです。アッ!来た〜
と冷静でしたが、左眼より黒いモヤモヤの広がりはハッキリと黒くて大きいかったですね。
仕事を休むわけにもいかずその日は仕事しました。午後から病院に行こうか迷いましたが、また『様子見ましょう』と言われるかな?と、午後には黒いモヤモヤも薄くなってきたので2〜3日後に受診することになりました。
九州南部の人口4万人の田舎町では眼科は2病院しかなくて医師2人で150人〜180人診るようです。キャパオーバーですよね![]()
診察は眼底写真と瞳を広げて眼球のなかを診てもらいます。先生が『見つけた!穴が開いてる!』と大きな声で叫ぶじゃないですか!
網膜裂孔でした。
『今からレーザー治療します』と予想外の診断でした。レーザー治療は痛み止めの目薬をさして、強い光が当たってまったくみえません。眼の奥の方が振動が当たって重い痛いみたいな感じです。
左眼から右眼で大したことないかな?と思ったけど早く診察行って良かったです。飛蚊症のまま放置しておくと網膜剥離になって失明するそうです。とりあえずここまで書きました。
次は2週間後の診察結果です。