ぼくのブログ、基本的にJリーグ絡みの内容が多くなってますが、元々は風鈴のサイト内のブログからドラえもんやパーマン、21エモンを中心とする藤子F不二雄の豆知識を書いて評判があったことから、始めたんです
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もちろん、Jリーグだけじゃなく、海外サッカーもオタクだし、他にも心斎橋筋2丁目劇場、手塚治虫に関する知識もそんじょそこらには負けないと思いますが、やっぱりドラえもん知識は特に負ける気がしないだけのものはあると思いますね

(一番好きなのはパーマンなんですけどね
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)基本的なことで言うと、のび太のお父さんは途中で名前変わったり、のび太の家は引越してたり、賃貸から持家になってたり、スネ夫や出木杉くんのいない(代わりに同じタイプの別人がでてきます)世界(パラレルワールド
)やパーマンとリンクしてる部分があったり…などあるのですが。まぁ、そんな細かい豆知識を自慢気に披露してたのは若気の至りってことで。(今も充分得意気に色々放り込みましたが)
とにかくそんなみんな大好きドラえもん、その中でも特に愛情を持っているマイクの劇場版ドラえもん1・2・3です。
5位
のび太の夢幻三剣士
これはね、ちょっと他の大長編と毛色が違うんです。
のび太が夢世界で活躍する剣士になるって話で、世界自体はドラえもんの秘密道具があってこその物語なんですが、戦いはのび太の力なんです。
そして、夢の中でのことが現実になるってゆう、パラレルワールドでの物語ってゆう点や敵キャラの雰囲気とかでは魔界大冒険とも共通するのですが、のび太が眠ってる世界での出来事ってゆうストーリーは『アバター』とか『アサシンクリード』の考え方と同じやと思います。
大山のぶ代ドラえもんの作品では比較的新しい話ではありますが、なかなか時代を先取りしたSF作品ですよ

4位
のび太と竜の騎士
騎士系の連続になりますが、この作品が一番何回も見た作品やと思います。
小さい頃、唯一ビデオに録画してあったドラえもんだったので、それこそ擦り切れるぐらい見ました

途中で流れるCMまでよく覚えてます。ブルーレット置くだけのCMとアイスケーキのCMがやたら多かったな

ここでは恐竜の絶滅は隕石衝突によるものでしたね


3位
のび太の大魔境
これとこの後2位で紹介する作品は純粋に冒険映画として秀逸ですよ。
もう、ワクワクする要素が盛り沢山ですよね。
この作品から世界史とか地理に興味持ち始めましたね。
2位
のび太の海底鬼岩城
アトランチス、バミューダトライアングル、ポセイドンなど、世界で語られる伝説、恐いけど、めちゃくちゃ面白そうってゆう少年の心を鷲掴みにする内容です。
敵キャラのデザインもこの作品が一番好きです。
どのシーンを切り取っても面白い、色々な世界中の映画全体の中でもトップクラスに好きな映画です。
映画史に残る感動のシーンもあります

1位
のび太と雲の王国
悲しいシーン、絶望的な気持ちになるシーン、怒りの気持ちになるシーン、物語は神話のようなストーリーで、とにかく凄い映画やと思います。
ドラえもんの映画を見てるとゆうことを忘れてしまう、衝撃的な作品でした。
アニメとか、子供向けの映画なんてこと考えずに世界中の人にお勧めしたい内容です。
iPhone6sからの投稿







近鉄バッファローズ