独り言のようで誰かに読んで欲しいようなブログ -2ページ目

終電前の駅のホームってなんだか不思議な場所。
遅くまで仕事していた人がいればイチャイチャしてるカップルもいてベロベロに酔ってるおっちゃんもいる。そんななかの一人が俺。

他の人から自分がどう移っているかなんて分からないけど常々気にしていることではあるし、全部知りたい自分もいれば知りたくないままの自分もいる。

結局自分は何がしたくて何を思って何を考えて今を生きてるのか時々分からなくなる。自分の存在価値理由意味etc.

自分が存在してるだけで誰かが不快に思うことはあるわけであって誰かに必要とされているのかも分からない。

あの子はいなくなっちゃだめ。いなくならないで。いなくなったら私もいなくなる。なんて言うけれどそんなのは一時の感情が織り成すことであって真に思っているかは分からずそんな事を思いながら日々悶々と自分と葛藤しながらあの子と遊んでいる訳であって…


まぁよーするに何が言いたいのかというと特別して何が言いたい訳でもなくタダ何となくって事だけ。