妄想系女子(K-POP)

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妄想野郎のお通りだあああああああああ。

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SUHOside


あんにょん!EXOのリーダスホです!!


今日は僕目線です!お楽しみください!!



「ギョンス、○○夕ご飯いらないって!」


「え?○○おなか減って言ってたのに。」


「うん、僕も行ったんだけどいらないみたい!○○の分も

ちょっと残しといてあげて。」


「…言われなくても残しときますよ。」


「…ギョンス、反抗期なの?」


「ぐふふ、ちょっギョンスの反応www」


「ちゃにょるwww聞こえるってwww反抗期www」


「だってえ、ベクwwwwwwwww」


(チャンベク今日も楽しそうだな(ニコニコ)


ご飯を食べ終え、順番にお風呂に入り自室に戻る。


今日も充実して一日に感謝しつつ、さあ寝ようとベッドに潜る。


「ぃ…ゃ、、ひと…し……で。」


今日も○○はうなされている。


顔を覗いてみると、涙を流しながら顔をゆがめている。


「○○…なんで泣いてるの?なんかあるならヒョンに言ってよ…

僕を、みんなを頼っていいんだよ…。」


眠っている○○の頭をなでながら言ってみる。


「○○、誰もお前を1人にしないからな。」


本当は起きてる時に言わなくちゃダメだってわかってる。


でもそれが言えない僕はまだまだだ。


今日は○○のベッドで一緒に寝よう。


子どもをあやすように抱きしめながら眠る。


○○が安心できるように、悪い夢でうなされないように。








「つーいーたー。」


宿舎に着くなり叫ぶ人。


「カイ、いい加減起きて!」


メンバーの世話に勤しむ人。


「なあなあ、ゲームしようぜ!」


これから自分の時間にわくわくする人。


いつも思う、騒がしい。


俺はこんな騒がしい空間にいるのは苦手。


嫌いじゃないけど、何となく落ち着かない。


みんなに気づかれないようにこっそり自室に入る。


1人はさみしい、でも楽だ。


両親が死んで、施設に入れられた俺。


本当に毎日が嫌だった。


集団生活は俺には合わない。(笑)


早く大人になってここを出る。


犯人を見つけて殺してやる。


そればっかり考えてた。


なのに今集団生活してるからおかしなものだ。


大きな溜息を吐き、自分のベッドに倒れこむ。


(はあ、疲れた・・・)


もう眠ってしまおうと瞼を閉じる。


すると


「○○?入ってもいい?」


「…入ってもいいって、おれとスホヒョンの部屋でしょ。」


「それもそっか!」


照れくさそうに後頭部をかきながらヒョンは俺のベッドに腰掛けた。


「…○○?ギョンスがご飯できたって。」


囁くように言うスホヒョン。


ヒョンの声は大好きだ。なんかこう包まれるような・・・


「…おなか減ってないです。」


「あれ?○○おなか減って車の中でうなされてたんじゃないのか?」


(あぁ、そういえばそんなこといったわ)


「もうおなか減ってない。大丈夫です。」


「んー、分かった!」


そういってベッドから立ち上がるスホヒョン。


ドアの閉まる音を確認して


本格的に寝ようと準備をする。


寝るのは怖い。でも睡魔には勝てない。


今日もあの夢にうなされるんだ、、、


涙が流れたころ、僕は夢の中へ落ちていく。







わー、楽しいよーーーー!!

次はスホヒョン目線だ書きます。


あんにょん!






みなさんあんにょんです!!

コメントありがとうございます!!

凄く嬉しいです\(^o^)/


そしてお久しぶりです。暇人の私が珍しく忙しくてなかなか更新できませんでした。ごめんなさい。


妄想したくてうずうずしてます。はい。


前回更新した悲しい系の妄想、また新しくEXOのカップル小説書いていこうと思います。


なかなか更新できないこと本当に申し訳ないっす(泣)


また時間があるとき更新します!いや、更新させてください!!!!!


ではまた会いましょう!!


あんにょん!!

あんにょん!


明日は休みなので夜更かしです!妄想できます!


私ですね、日々妄想してるんですよ!←

寝る前は必ず(笑)


私が好きな妄想は悲しい系!

そして私は男設定。女設定はあんまりしないです。


前からしてる妄想をかきますね。(誰も見てないか…)

好き放題かきます!!!!



主人公は男

年齢は18歳

顔はイケメン(妄想だもーん)

両親は事件に巻き込まれ10年前に他界。

現在は芸能界でアイドルとして活躍中。


始まります。









回想

今日は日曜日。久々の家族3人での外出。


俺が行きたいって行った遊園地。


楽しそうにはしゃぐ人々。


なにやらイベントも開催されている。




「パパ!あれ!あれに乗ろう!!」

 

「こら!前向いていきなさい(笑)」


「あなたもすごくはしゃいでる^^」



「……危ない!!!!!」



「……あぁ、、、、だめ……ひと…し……いで、、、パパ、、、マ、、マ…」


俺を呼ぶ声に夢の中から現実に引き戻される。


「…おぃ、、、!!!!大丈夫か?」


「、、、ん、ゴメン寝てた。大丈夫。」


あの夢だ。忘れられない、忘れちゃいけないあの日の出来事…


ベク「うなされてたけど…どうかした?」

今は仕事が終わって帰る車の中。隣りにはベッキョンヒョンが座っている。

ヒョンは心配そうな表情で俺に話しかけてくる。


「大丈夫!腹減った~」


ベク「お前、腹減ってうなされてたの??(笑)」


ギョンス「もうすこしで着くから!ちょっと我慢して!」


ギョンスヒョンも笑いながら言ってくる。



あの日から俺の人生が変わった。何度も夢なんじゃないかと思った。

大切なメンバーに出会えたことは感謝する。

でも両親がいないことは悲しくて、つらくて、どんなに頑張っても一番に褒めてほしい人はもうこの世にはいない。


俺の両親が死んだこと、俺がどんな人生を歩んできたかメンバーは知らない。


休みの日に実家に帰るメンバーをうらやましく思うこともある。


(あぁ、俺も帰りたい)


会いたい、抱きしめてほしい、頑張ったねっていってもらいたい…


そんなことを思う俺はわがままかな?


メンバーにはいつかはなさなくちゃいけないけど、ちゃんと言えるか自信がない。

きっと軽蔑される。またひとりぼっちになる…。


そんなことを考えてる間に車は宿舎に着いた。




続く






あんにょん!


いいね!コメントありがとうございます!!


#ミョンヨルとは?


ピ二の顔、不思議くん、マンネ大好き野郎←(言い方)

キム・ミョンス


いたずら大好き小学生#ゴマ粒プレーヤー酢バナナで検索!

ジャングルに行って漢になって帰ってきた

イ・ソンヨル


のカップル名です。


ここからは私の妄想に入ります。




この二人はもう相思相愛。

大好きが止まらない。


ヨルくんは常にみょんすのことを心配してそう。

少し寒くなってきたら

よる「みょんすや、寒くない?風邪ひかないように暖かくしとかなくちゃ!」


みょんす「…ありがとう。(上目遣い)」


よる(か、か、可愛い)


仕事が忙しくてみょんすが眠そうな時は

よる「みょんすや、眠かったら俺の肩に寄りかかっていいよ!他のメンバーじゃなくて

俺の肩に寄りかかるんだよ!!(束縛男子)」


みょんす「…うん。ありがとう。(ニコッ)」


よる(か、か、可愛い、何こいつううう)



いつも基本みょんすに甘々なヨル君。

でもみんな!ヨル君もミョンスに厳しいときもあります。


それは……







よる「みょんすや、好き嫌いしないでちゃんと食べなきゃ!」


ごはん中です。好き嫌いをするみょんすには厳しいヨル君。なんで(笑)


みょんす「…シイタケ嫌い、おいしくない。」

(私がきらいな食べ物を例にします。)


よる「ダメダメ、食べないと俺みたいに大きくなれないよ!」

(みょんすも十分大きいです)


みょんす「…そんよる嫌い。(ぷいっ)」



みょんすは拗ねてジョンちゃんの所に行きます。


自分のもとから去っていくみょんすを悲しい目で見るヨル君。

ヨル君は人一倍束縛が激しそう←


追いかけたいけど追いかけるのは、恥ずかしいと思っています。ヨル君葛藤なうです。



なむ「…なに考えてるの(笑)」


よる「………(葛藤中)」


ギュ「…さっさ行けよ。」


よる「……(葛藤中)2回目)」


ギュ「おいっ、人の話はちゃんと聞けよ!!」


よる「ぅうわっっ!!!!いきなり大声出さないでよ!!」


チキンヨル君登場です。こんばんは。


ギュ「さっきから話しかけてんだろうが!早くみょんすんとこ行け。」


よる「なっ!なんでだよ!俺の勝手でしょ??なんでヒョンが決めるの!!」


ギュ「俺の言うことは絶対だ。もう決まった。」


よる「はああ??いつですかあ?何時?何分?地球が何回回った時ですかあ~(・´з`・)ノ」


ギュ「……(イライライライライラ)」


小学生ヨル君です。このセリフいうやついますよね。

ヨル君が日本人だったら100%言ってると思います。


なむ「…ほら、いいから二人とも、ソンヨル早く行っておいで。みょんす泣いてたりして!」


よる「…そ、そんなことないでしょ~でも念のためみてこよーっと!」


猛スピードでみょんすのとこに向かいます。


ギュ「…最初から行けっつーの。」


なむ「ねえヒョン(にやにや)」


ギュ「なんだよ!にやにやすんな!」


なむ「そんなに俺と二人っきりになりたかった?(にやにや)」


ギュ「!!!!」

顔を真っ赤にするソンギュ。


ギュ「ち、ちげーよ(ぷいっ)」


なむ「うふふ、おれもヒョンと二人っきりになりたかったよ♡」


はい。まず、ここリビングです(笑)なんだか始まりそうな予感が漂ってます。

でも残念、リビング=二人じゃありません。なんならなむの隣にはどんちゃん居てます。

にこにこして二人のやり取りを見て聞いています。

ほやが今日はひとり仕事なのでウギュ夫婦に預けられています。宿舎にいるのに、預けられています(笑)可愛いです。

どんちゃんはこのことをホヤに報告します。いい意味で。

それはまた別のお話です。


ウギュが長くなりました…(まだウギュ書きたい←)




ミョンヨルを見てみましょう。






ヨル「みょんすやー!!!!!!!


みょんすとジョンちゃんは仲良くトランプをしてます。


みょんす「…何?(ケロっ)」


ジョン「ヒョン、いきなり大声で入って来ないでください。」



ヨル「え、泣いてない。」


みょんす「そんよらー、眠い、早く寝よう。」


ジョン「あー!エルヒョン!自分が不利だからって寝るんですかー!ずるい!」


みょんす「ソンジョンうるさい。ハウス!」


ジョン「…もういいですよ(イライラ)」


部屋をぷりぷりしながら出ていくジョンちゃん。


みょんす「寝よ?(上目遣い)」


ヨル(ズッキューン//////////////)


みょんす「そんよら、早くう。」


ヨル「ん?え?あ、あぁ、そうだね!」


二人は同じ布団で抱きしめあいながら寝ます。


もうさっきのことはどこかに飛んでいきました。


その時は真剣に悩んでも、結局はみょんすの可愛さにやられるヨル君。


みょんすはなーんにも考えていません(笑)


大嫌いっていったけど本当は大好きだって、ヨル君は分かってくれてると1人思っています。

言葉が少ない分みょんすの言葉ひとつひとつに揺れ動かされてるヨル君のことはわかりません(笑)


でも大丈夫です。最後に行きつくのはやっぱり大好きなのです。


また明日が来れば大好きが昨日よりも増えています。



みょんす「そんよら~おはよう。」


ヨル「ん、おはよう^^」


みょんす「そんよら、大好きっ(ぎゅっ)」



言葉を伝えることの大事さを知ったミョンスが見れるのも近いはず。

それはまた後のお楽しみ。(眠いから考えられない←)


さあ、また新しい一日が始まります。








はあああああああ、相思相愛のミョンヨル素敵。

あっ、ほかのカップルももちろん相思相愛ですけど

なんかこの言葉はミョンヨルに使いたかったんです←


ウギュはソンギュがツンデレ

ヤドンはホヤがむっつり←(私ほやぺん)

ジョンちゃんはどうしようかな…


最年長と最年少カップルもいいし

ホジョンも私好き、まだ子供だからって加減するほやに満足いかないマンネとか

ん~ミョンスとジョンちゃんもいいな~。

でもヨル君とはなんか私的に違うんだよな、なんか争ってるイメージ(笑)


また仕事が休みの日の夜にじっくり妄想しよう。ぬへへ



では、あんにょん!