おはようございます。
北海道は秋を通り越して、もう冬になりそうです。
秋も名残惜しさがあるので、秋と言えば
山の紅葉!
と、言うことで、名前を"山賊王"に変えて
みました。気分転換ですな~(^^)
さて、今日は自身が見た夢の内容と実態件に基づいた詩を通津ります。
【ふたり】
作詞:山賊王
今日もまた、喧嘩をしてしまったね
喧嘩といっても、一方的に怒らせてばかり
自分はいつも謝るばかりだけど
それでも君は直ぐには許してくれない
喧嘩した後、自分は気を使ってさ
ソファーに膝掛けで寝ると言ったのさ
いつもと違う寝所で、なかなか寝付けない
携帯片手に気を紛らわしてたけど
気がつけば、また、夢の中で
君とふたりで、手をつないで歩いてるね
君は、僕の肩に寄り添い
初めて、出逢った公園で楽しい時を
過ごしていたね。
ふと目が覚めて、秋の寒さにうちひしがれ
寒さと言っても、君が隣にいない寒さかな
自分はいつも後悔するばかり
それでも君は直ぐには許してくれない
気を遣って移動したソファー
逆に君に気を遣わせてしまったのかな
だって、さっき携帯で送ったメッセージ
既読に直ぐに変わったからさ
気がつけば、夢の中で
君とふたり、見つめながらキスをしたね
君は、僕の肩に寄り添い
初めて出逢った公園で、二回目の楽しい
時を過ごしたね。
また、目が覚めると、隣に君がいたね
どうしてかな?
そうだね、知らぬ間に、自分が
君の隣に来たんだね、、、。
北海道は秋を通り越して、もう冬になりそうです。
秋も名残惜しさがあるので、秋と言えば
山の紅葉!
と、言うことで、名前を"山賊王"に変えて
みました。気分転換ですな~(^^)
さて、今日は自身が見た夢の内容と実態件に基づいた詩を通津ります。
【ふたり】
作詞:山賊王
今日もまた、喧嘩をしてしまったね
喧嘩といっても、一方的に怒らせてばかり
自分はいつも謝るばかりだけど
それでも君は直ぐには許してくれない
喧嘩した後、自分は気を使ってさ
ソファーに膝掛けで寝ると言ったのさ
いつもと違う寝所で、なかなか寝付けない
携帯片手に気を紛らわしてたけど
気がつけば、また、夢の中で
君とふたりで、手をつないで歩いてるね
君は、僕の肩に寄り添い
初めて、出逢った公園で楽しい時を
過ごしていたね。
ふと目が覚めて、秋の寒さにうちひしがれ
寒さと言っても、君が隣にいない寒さかな
自分はいつも後悔するばかり
それでも君は直ぐには許してくれない
気を遣って移動したソファー
逆に君に気を遣わせてしまったのかな
だって、さっき携帯で送ったメッセージ
既読に直ぐに変わったからさ
気がつけば、夢の中で
君とふたり、見つめながらキスをしたね
君は、僕の肩に寄り添い
初めて出逢った公園で、二回目の楽しい
時を過ごしたね。
また、目が覚めると、隣に君がいたね
どうしてかな?
そうだね、知らぬ間に、自分が
君の隣に来たんだね、、、。