こんにちは!さと商店です!
The Buddy BandanaからDMが来た話中編です。
(正確にはThe Buddy BandanaにDMするようにDMが来た話)
ー前回までのお話
The Buddy Bandanaは犬とお揃いのバンダナやシュシュを販売して救助シェルターを応援しているアメリカのお店らしい!
詳しくはサイトを見て!とのことなので今回はそのサイトから紹介します。
⬇実際のサイト
⬇翻訳を使うと…
ちょっと訳がおかしいけどキルシェルターをなくすサポートをしているらしい。
⬆最初のサイトのスクショでもずっと表示されてたけど、メールアドレスをいれると100$分のギフトカードがもらえるらしい
いや、でもさ商品が40$くらいなのに100$のクーポン配ってるの…??🙄
この画面を見てからちょっと不信感が増しました😛
私 「 時間かかるからあとで見るね。(バンダナを売ってシェルターを支援してることに対して) つまり、私たちがお揃いのバンダナを買ったらレスキューチームに寄付されるってこと?私の犬の名前はさとだよ。」
メーガン 「コラボする犬を探しています! 私たちのコレクションには現在8種類のパターンがあります。ぜひご覧になり、どれがお気に入りか教えてください。 私は「フランネル」パターンが一番好きです :) 私たちが犬のレスキュー隊をどのように助けるかは私たちのウェブサイトで見られます。」
🤔えっ、名前聞いてきたのにさとについてはスルー?笑 サイトのクーポンも太っ腹すぎておかしいし…手動じゃなくてbotかな?でも入力中…って出るしなぁ。聞いちゃえ!
(ちなみにbotとは…「BOT(ボット)」とは、「ロボット(ROBOT)」から生まれた言葉で、一定のタスクや処理を自動化するためのアプリケーションやプログラムのことを指します。どういうことかというと人がやると時間がかかる単純な作業をコンピュータが代わって自動でやってくれるということです。ただしボットは指定されたことしかできません。そのため、人と同じように臨機応変な対応や、指定されていない作業をすることはないです。)
⬇引用元
私 「 botなの??」
メーガン 「チーム全体がDMの回答に責任を負うので時々、お互いが邪魔してしまいます。誤解をうんでしまってすみません:)」
🤔んー、怪しい、、適当に流そ
私 「わかった、でもコロナの状況だし輸入するのちょっと怖いからまた今度機会があったらお願いします☺」
メーガン 「私たちはあなたが共有できる割引を提供したいと思っています。注文をしてあなたの犬の写真を送ってくれたら私たちのページで紹介されてあなたのアカウント@ 310_shoutenまたはあなたの犬のアカウントであなたにタグ付けられます。」
🤔え、スルー??笑やっぱり自動返信?笑120万人がフォローしてるアカウントにタグ付けて貰えるのは魅力的だし割引もいいけど不信感の方が強いよ。まあいいや。こっちの意見伝えて終わらせよう。
私 「まず私は(アメリカではなく)日本の犬や猫の支援をしたいので今回は遠慮させていただきます。」
よし、これでもう来ないだろう…
…
また来た笑
メーガン 「コード「310_shouten」を作成しました。ご注文の40%オフで、米国内の送料が無料になります(世界にも発送します)。 このコードは、友達、家族、フォロワーと共有できます🐶必要に応じて、これをストーリーに投稿することもできます。コードは永遠に有効です。」
🤔買わないって言ったのにしつこいな〜もう。
私 「写真送ってない(からクーポン作らなくていい)しこれからもあなたのサイトのためにさとの写真は送りません!」
メーガン 「 SNSでコードを共有する場合は、投稿やストーリーで#buddybandanapartnerを必ず付けてください。これにより私たちはあなたの投稿を見つけることができます。インスタ以外にメールでも送信できます。 買い物時に最後のページにコードを入力してください!サポートありがとうございます! 」
🤔まだ来る笑
日本語で書かれてるブログとかでThe Buddy Bandanaについて書いてる人いないけど海外のレビューならなんかわかるかな?
→後編へ続く
このブログは英語力いまいちな筆者による注意喚起ブログです。
後編では海外のレビューやインスタのコメントなどを紹介します。
これまでの記事も次回書く内容もあくまでいち個人のうっすら調べた結果と感想なので参考程度でお願いします🙏







