(๑• . •๑)♡夏の風物詩。
朝顔(o^^o)
暑中お見舞い申し上げます。
毎日暑くなりましたね。
暑さに加えて、ミストサウナの様な高温多湿の日本の初夏は、この気候に生活しているだけでも、かなりの体力消耗です。
いきなり夏バテの様な身体のだるさ。
もともと線維筋痛症により万年疲れの様な状態に拍車がかかります。
朝から爽やかな色の朝顔を(o^^o)見るだけで癒されます。
皆様、熱中症に気をつけてお過ごしくださいね。
お陰様で、やっと鍼に通える様になりました。
梅雨明けしてから、格段にアロデニアは楽になり感覚がよみがえりました。
車の運転中にポジショニング出来なかったのが、出来る様に痺れや脱力も少しずつ改善してきている様です。
年々、抵抗力が弱まっている様で、風邪などから酷い症状になってしまうことを気をつけて行けば、線維筋痛症そのものの状態は、落ち着いてきました。
昨年は猛暑にやられて激痛発作が起きていましたので、これからの季節に気をつけていこうと思います。
ただ、梅雨明けして一気に良くなった様な錯覚を覚えてしまいます。
昨年より改善してきているのは、間違いありません。
今年の半期は、鍼に思うように通えませんでしたが…。
どうして改善出来ているのだろうか?
基本的な生活スタイルと自己リハビリは、いつもの通りに変化なくて、この変化?!
お薬も変化なくて…この変化?!
しいて言えば、小麦粉を含む製品を少しセーブしていることくらい。
以前、知り合いに線維筋痛症とセリアック病やリーキーガット症候群の関係性などについて、ご指摘頂いていました。
いろいろ調べて見たけど、よくわからず、明らかに出来なかった。
これと言った明らかな症状も…?しかし、気になる。
よく知られていて、検査もすぐに出来て、診てもらえる病気が近くにあるのなら、直ぐにでも、行きたい。と思うけど…明らかな症状があるわけでもなく受診するには気が引ける。
医師が、線維筋痛症とセリアック病やリーキーガット症候群の関連性ことを理解されていないと話が通じないでしょうし悩ましい。
現実的には、仕事をしながら一杯々で、究明するためのエネルギーが残されていませんでした。
簡易的なアレルギー反応の検査とかでは出ないこともあるので、生検の検査が必要な模様。
セリアック病は、たとえ診断されたとて、結局は小麦粉を含む製品をセーブすることが、主な治療になるのです。
私自身の体験で、麩饅頭を食べて痛みが酷くなった経験がありました。
何故だか?わからずずっと気になっていたこと。
これも小麦粉と自分の身体の反応で気になっていたところです。
麩は、小麦粉を練り上げグルテンの塊から出来ている製品です。
なんらかの身体の反応のようです。
ならば、原因の物質を含む製品をセーブして身体の変化をみて見ては?なんて思いはじめてお試ししてみた。
かれこれ一年半くらいかな?半年前から少しずつ体調が落ち着いている時には、緩めてご褒美あげてます。笑
厳しい過ぎる制限は、リバウンドするので好ましくない。
緩やかに、ゆるやかに…減らしてみました。
趣味のパン教室の日だけは、緩めてます。
(o^^o)
小麦粉を減らしたことは、私の身体になんらかの変化をもたらしたのだろうか?
とにかく、緩やかに改善してきていることはよし!!としよう。
ものは試しと言うではありませんか。
何が改善のきっかけや手掛かりになるのか?わかりませんからね。
とにかく、あれこれチャレンジしてしまいます。
模索中~

今度は制限を外してみたらどうなるのかも?これから確認できるでしょう。
暑さにへこたれそう
になるけど…涼を求めて花を愛でたりして過ごしてます。
になるけど…涼を求めて花を愛でたりして過ごしてます。皆様も、どうか、お身体に気をつけてお過ごしくださいね。

