最近の体調

冬なので…いつもの冬は激しい痛みとの格闘



のはずが、何故か?今年は夏の方が不調でした。
発症して依頼、夏より落ち着いているのは初めてです。

今年の夏が、異常な暑さだったので身体が反応したのかもしれませんが、どうしたのかしら?
激痛発作の再燃
で、悪化した右腕ではありましたが、トラマールで調整出来たので、激痛発作は鎮静化してくれました。ほっ。


シクラメンのお花

淡いパステルピンク色に癒されます。

気になることがひとつ。

この度の右腕の激痛発作が連日連夜続いた時に、いつも食べ続けていた発芽玄米を切らしてた。

お薬の調整もしたけど、直ぐに発芽玄米を再開しました。
んー。(u_u)
やっぱり、
発芽玄米
を食べている方が体調が良いようだ。
発芽玄米
を食べている方が体調が良いようだ。発芽玄米に含まれている
ギャバは、脳への酸素供給量を増加させ抗痙攣作用、抗不安作用、脳の代謝機能亢進などの神経伝達物質。
ギャバは、脳への酸素供給量を増加させ抗痙攣作用、抗不安作用、脳の代謝機能亢進などの神経伝達物質。まさしく、夜間の激痛発作には、その数々の作用は、効果的なo(^_^)oのばかりで驚いた。

過去ブログでも、何度かお知らせした
発芽玄米の効用について
は、復習か自己学習をお願いします。
発芽玄米の効用について
は、復習か自己学習をお願いします。発芽玄米の成分であるGABAが、中枢神経の抑制系の神経伝達物質なので、その効用に期待して、身体にも良いので食べ始めたのがきっかけでして、その後は気長に続けていました。
やはり、
継続は力なり
継続は力なり
その他の発芽玄米の成分の作用は、あらためて調べてみると線維筋痛症にとって良い作用のものが、多々あり驚きました。
玄米に含まれているγ-オリザノールなども自律神経系に作用して調整してくれる。
視床下部におけるカテコールアミン代謝に関与
老人性認知症、動脈硬化症、脳軟化症の治療薬として用いられている。
頭部外傷後遺症にも有効。
自律神経失調症のめまい、動悸、倦怠感、頭痛、不眠など。
更年期障害。
脳の機能の劣化防止。
血行を良くしてコレステロールを低減させてくれる。などなど。。。
多くの効用は、線維筋痛症の多くの悩まされている症状に作用してくれるので嬉しいですね。
気長に続けることで、静かに効いてきたのではないかしら?
侮れませんね。
医食同源
大事ですね。
これからも日々の生活の一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。
年月の流れは早いもの。
いかに生きるか?
病院だけ、薬だけに頼るのではなく、しっかりと通院しながらも、自分で出来る生活週間の改善や食事、睡眠、活動、静養のバランスを整えていくことも治療の一環なのだと私は思っております。
自分で出来ること、自分にしか判断出来ないことあります。
それは!誰にもわからないから、自分でコントロールしていくしかない。
自分の身体の声を聞きながら身体と相談しながら、生活の中でのリハビリをしていくことが、私流のリハビリでした。
病院受診すら拒否されてままならない病。
自分でいかに生きるか?コントロールしていくしか?
考えて生活せざるを得なかった。
お陰様で逞しくなりました。f^_^;
気長に続けること大事ですね。
ここ最近、長ーい目で見て
振り返りをしてみると確実に僅かながらでも、良い方向に向かっていることを、ここ最近、実感できています。
振り返りをしてみると確実に僅かながらでも、良い方向に向かっていることを、ここ最近、実感できています。完治は、難しくともより完治に近くなれるように、日々の生活を大事に過ごして行きたいなぁ。(u_u)と思っております。
日々の生活に追われていると気づかないことが、沢山あるはずなのに…
いつも、このブログから
皆さんとの交流の中で、気づきと閃きと刺激を受けています。
ありがとうございます。



感謝しています。
これからも、どうぞよろしく(o^^o)お付き合いお願い致します。


