やっぱ、だめっスか?
年賀状は息子の写真と息子が描いたイラストを組み合わせて作ってと、メールで息子の画像が送られてきた。
ハリネズミのやつは3種ともあえなく却下されたわけだ。
「ハリネズミのと息子のと2種類でいこう」と嫁ちゃんは言っていたが、ハリネズミのやつは使われる可能性はなさそうだ。
何故なら毎年息子の写真入りで作っているから…。
息子の写真と彼の描いたピカチュウとピチュウのイラストを前に、さて、どうしよう、と悩む私であった。
年賀状をつくるのは俺の仕事
年賀状を作った。
ねずみ年なので、と思いハリネズミのぬいぐるみで何点か写真を撮って、最終的に3パターンのものを試作。
土鍋に入れてハリネズミ鍋とか、俺的には悦に入っている。
嫁ちゃんの確認をとるため彼女の机上に置いておく。
ちなみにハリ ネズミはねずみじゃなくモグラの仲間らしいが、名前がねずみなのでまあいいかと思っている。
アメリカVSジョン・レノン
僕が、ものごころついた頃には既にビートルズは解散していたし、ジョン・レノンが死んだということもあまりピンとこなかった。
彼らの音楽はすでに過去のものだったし、もっぱらハードロックやパンクロックが流行っていたわけで、個人的にはビートルズにもジョン・レノンにも深い思い入れがあるわけでもない。
僕が知っていることといえば、イギリス出身で、一世を風靡したポップスターであること。オノ・ヨーコの旦那であること。今もなお、熱狂的ファンが多く、何かにつけてラジオから彼や彼らの曲が流れてくること。
せいぜい、そのくらいだ。
むろん、平和運動をしていたことは、小耳にはさんだくらいで、音楽活動以上に知っていることは少ない。
12月になると流れてくる彼の歌も“定番のクリスマスソング”くらいにしか思ってなくて、歌詞の内容をじっくり聴いたり、考えたりしたこともなかった。
シネトレ から送られてきた試写会の招待券も行けるようなら観ようかな、程度のもので、さして喜びもしなかったが、幸い、時間が取れた。
スクリーンに映るジョンは、ポップスターという印象は薄く、むしろ活動家としての色が濃い。
ベトナム戦争に端を発し、反戦運動やさまざまな平和運動に傾倒していくジョンの姿がそこにあり、オノ・ヨーコをはじめとする当時の関係者たちの証言にも実に興味深いものがある。
彼の曲をバックに語られていくドキュメンタリーは、そのカリスマ性と危うさを描き出し、平和を願うがゆえアメリカ政府に敵視される様を浮かび上がらせる。
12月8日、ジョン・レノンの命日に公開される「PEACE BED アメリカVSジョン・レノン 」
彼の残した「WAR IS OVER IF YOU WANT IT」というメッセージの意味を改めて考えたい。
- アメリカ vs. ジョン・レノン ジョン・レノンは誰に殺される?
- <モーション・ピクチャー・サウンドトラック>/サントラ
- ¥1,748
- Amazon.co.jp
僕の脳みそにも課金されそうです。
社団法人著作権情報センターが主催する「市民のための著作権講座」に参加。
朝の10時40分から夕方16時くらいまでみっちりだったので結構疲れた。
参加者は老人会やサークル活動をしていると思しき年配の方や、デザイン、広報などそっちの業界関係らしき人、企業の著作権を管理してそうな部署の人みたいな人たちが来てました。
著作権制度の歴史みたいな講義や上戸彩主演の著作権意識啓発ビデオみたいなやつを見たりした。
午後からは「ビジュアル系著作物における知的財産権等の処理」という弁護士による講義。
教材に著作権法の結構分厚い本などを数種もらった。
無料だったが、市民のためのというより企業のためのっぽい印象が無くは無かった。
おじいちゃんの素朴な質問が却下されたのが納得いかなかったが、著作権法がつぎはぎだらけの法律だということは理解した。
ちょwフッカツ記念真紀子
ハードディスク160GBなのに120GBしか認識しねぇwww
オーバースペック~www
容量小さいやつ売り切れでいつ入荷するかもわかんないてゆわれたからこれ買ってきたお(^ω^)
でもバルクだから1マソでスンダ
でも分割払いwww
せっかくだからXPのOEM買おうと思ったけどアキラメタww
meたんのままwww
しばらく昼飯抜きwwwwww




