最近ですね、オリエンタルラジオの中田敦彦さんが
ユーチューブをされているのを知りまして
見てみたんですよ
そしたら日本の歴史とか世界の歴史の授業をやってるですね
これが、おもしろいんですよ![]()
戦国時代から江戸時代までをざっと30分くらいで
軽快な語り口で駆け抜けるように話すんですけど
何がおもしろいかというと
教科書には載っていない角度に
焦点を当てているというところなんです
物事には表と裏があるともいいますよね
今からみなさんが知らない裏の話をします
とか言われると
なになに?![]()
って惹きつけられますよね
つまり、定説とか常識とかを言われているものとは
違う視点からとらえた話をされると
人は引きつけられるということです
かめとうさぎの話って、みなさんご存知ですよね
この話って、ゆだんしてけないとか
ゆっくりでもこつこつ努力することって
大事だよって
教訓だと思うんですけど
実は、もうひとつの側面があります!
っていわれると何々?って、なりますよね?
うさぎは亀ばかりみていました
亀はゴールだけをみていました
結果、ゴールに速くたどりついたのは亀🐢
人と比べるじゃなくて、ゴールにどれだけ近づいているかをみることが重要性で、人と比べないって
教訓の一面があるんです
ということで、何か物事に対して別の角度からみたら違う考え方ってないかなって多面的に物事をみえう意識を日常から持つことが、相手を惹きつける話ができるようなる第一歩だとおもいます!
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