漫画GIANT KILLING めっさおもしろいです。


あらすじは、弱小クラブに来た監督の話です。サッカー


NHKで土曜日6:30分からやってます。


オープニングの歌聞いたら、背筋がぞくぞくします。メラメラ


GIANT  KILLING

 
GIANT  KILLING


昨年末にトム・トムスクを退団し、フランス2部グルノーブルが保有権を持つ日本代表MF松井大輔(29)が1月の移籍市場でフランス1部モンペリエに移籍する可能性が高まった。

 フランス全国紙レキップが報じた。現在リーグ7位で、欧州リーグにも参戦中の強豪が新たな攻撃力として松井の獲得に乗り出したという。南仏に本拠を置くモンペリエは熱狂的サポーターを抱えるクラブとして知られる。一方、松井は左太腿の肉離れでアジア杯(カタール)を離脱し、都内でリハビリ中。去就は今月中にも決定予定で今後の動向が注目される。(パリ・結城麻里通信員)

やったー1部だー



がんばれ松井



GIANT  KILLING

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「W杯の前とは違って、次のステップに進んでいる感じはする。W杯前に、オレがあえてしていたことをする必要がなくなっている。今度はオレがテークする(与えられる)ようにしたい」

 次のステップとは「見ていれば分かること。プレー、そして姿勢」という。確かに、南アW杯前は多くの先輩の中で自らの立場を確保するため、時に強引に“オレ”を押し出してきた。しかし、若手が多くなったザック・ジャパンではもう立場は違う。

 「お互いの哲学を話さないことは、プロの集団ではよくある。ちょびちょび、空いている時間で話すしかない」と自ら率先して腹を割る“融和路線”を強調。「オカ(岡崎)には自分にないものがある。シンジ(香川)もそう。考えを共有してハッとすることがある」とも話した。

 そもそも、DF長友が「普通にいいヤツ」と話すなど、普段の本田は屈託なく笑う好青年。「自然体? 正解じゃないけど、近い」と恥ずかしそうな笑み。苦闘を乗り越え、着実に成長するチームに手応えがあるからこそ、もう気張る必要がないことを悟った様子がうかがえた。

 「みんなまわりが点を取りだしたんで、オレにターンがくるといい。決勝までに来ると思っています」。13日のシリア戦のPKでの1得点のみという状況に、負けん気も忘れない。孤高の王様から集団を束ねるリーダーへ、このアジア杯で進化しようとしている。

とのことです、


でも


オレ流もかっこいいです。メラメラ

勝ったぞーーーーーーー爆弾メラメラドンッ



やった、勝った、10人なのにすごい恋の矢
GIANT  KILLING

アジア・カップ準々決勝。カタール戦の前半、同点ゴールを決める香川(右)。前半を1―1で折り返した


香川が好調だったのが、勝利のキーだったとおもいます。!!


日本サッカー、成長してます。


次も、がんばれニッポンメラメラ