君の声でその笑顔で -86ページ目

君の声でその笑顔で

Be With You な日々

コイツ、青い血が流れてんじゃないんか!?

と、思ったよ、マジで
(T^T)

すんません、ぼやきにお付き合いくだされ

G.W.、久しぶりに地元の親友の一人とサシで飲んで
懐かしい昔話しなんかを肴に、しゃべってたんだけど

途中、どうしても嵐の話しになるよね?

んで、ま~~~、アッサリバッサリ、痛いとこを切ったり突いたりしてくる

マテコラ、泣くぞ?
大声上げて、泣くぞ?いーんか、おい?

(T∇T)イヤン

っつーくらいに

たまたまこの前みんなとね、出た話題だけど
『逢えた』 と 『見た』の違い …ね(笑)


『あ~あ、逢いたいなぁ…』
『ムリだから』
『さとすぃ~は、今頃まだ撮影かなぁ…どこでだろ』
『会えないって』

…そう、だけどさむかっ
万が一、ロケ地とかに出くわしたりとか、可能性はないわけじゃ…

『ないって!』

くっ、…この…っ

つまりは『会える=相手に認識してもらえる』ことと、言ってるから
あたしの言い分では、会ったことにならない、と

わ、わかってるんだけど
でも、アラシックじゃないヤツに言われると、なんでこんなくやしいんだろ

普段は、こんな風に言うヤツじゃないのに
さとすぃ~の話しを出すたびに、憎ったらしいことを言う

パーマかけるのもやめた方がいいとか、ストレートに戻せとか、老けて見えるとか

バーーカ
老けて見えるんじゃなくて、老けたんだっつの
(T∇T)



自分らをいくつだと思ってんだよーーー
髪を、元のどストレートに戻したところで、老けたもんは戻んないって
中年だろ、中年!!

てか、この前嵐友ちゃんに、40代は、ほんとは初老だよドキドキって言われたわ
(((*_△_)))ギャハハハ

ええい、笑い転げてる場合じゃねーわっ、ったくもーーー


『キムタクなら今でも、いい男だな~って、思う時あるけどね』
…おまぃとは、一生好きな人が被らんでいいわぃっ
( ̄ε ̄*)
『あたしにゃ、さとすぃ~がこの世で1番いいおと…』

『どーだかね』


ふんがーーーーー!!!!! 食い気味にーーっ
たちまちオツムが、大噴火じゃーーーいっメラメラ
当社比だと、ゆーとろーがっ

つーか、おまぃに認めてもらわんで、結構じゃーーーーーっむかっむかっむかっ

そーかそーかと、聞き流してくれよぅ
右から左へ、受け流してくれりゃいいのにぃ
…そういや消えたなぁ、ムーディー勝山…

いつもなら…
いやまぁ、とにかく様子がおかしい
いつもの、コイツじゃない


と思ったら
変なのはこっちだったと、言うわけで

多分…気色悪かったんだと思う
あまりにもデレデレで、惚れた男の話しをしてるのを見るのが


そうだよねぇ
小二からの付き合いの中で、こんな風に想いをクチに出すなんてなかったし、表現する熱意もない
仲間1番家族が2番で、レンアイに淡白だったし
だから、仲間に会う時は気をつけてたつもりだったのになぁ


G.W.終わって、別の仲間に会った時も、うっかり智バナやらかして
またもドン引きされ

『そうゆうタイプの人間じゃなかったじゃん、どうしちゃったんだよ』
と、こっちは男だからなのか、ズバリ言ってきた

『しょうがないよ、智だもん』
( ̄ε ̄*)ヒラキナオリ

『なんでそこまで…いつから?いつからそんなんなった?』
『2008年の、春。学校へ行こう見てから』
『結構、前だな…でも言わなかったじゃん』
『…言う必要ないし』
『ほら!そうゆうタイプだろ、ほんとは!』
『……』

智だから、って言ってるじゃん
他に、説明する言葉がないっつーのに

いーから、ここのお客様用DVD鑑賞スペース、嵐会に提供してよ
めっちゃ音響いい!!ラブラブ


まぁ、ごめん?
40間近に、崩壊して再構成されたアイデンティティだから、もう戻らないよ
おまぃらが、慣れてくれ
よろしく!!!!
(・∀・)ノ


そう言えば、これ
$君の声でその笑顔で-叙々苑

すっげくうまくてドキドキ
いつ使おうかと、タイミング計ってるんだけど
なぁんかもったいない気がして…って、ケチか!!